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私のブログに対して、意見交換と詳細な説明がありました

 2007年08月14日付ブログの記載になりますが、1月19日(月)の午後に、株式会社あの津技研専務取締役の江草氏と、財団法人三重県産業支援センターインキュベーション・マネージャーの中野氏が私の元を訪れて、ブログ記載についての説明を行っていただきました。

 その説明で、当時からの私の疑念や疑問は晴れましたが、双方で話し合いの上、①今日の説明内容は、あの津技研側が報告書として作成する、②作成後、端無のブログで記載するとの方向性が決まりました。

 私のブログでは、あの津技研に対しての疑念はなく、当時ベンチャー企業が汚濁の原因と言われていた事実確認を、尾鷲市側にも求めた経緯でしたが、あの津技研にとってはいわれのない風評被害もあったようで、あの津技研側の言い分を掲載することで、あの津技研の信頼回復と、「アゴグリーン」をはじめとする技術水準の高さを後押しする意味も込めております。

 以上、下記内容をご確認ください。
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by owase874 | 2009-01-29 14:11 |  

推薦会と委員会に出席しました

 今日の午前中に、2件の公務がありました。

 10時からの尾鷲市民生委員推薦会は、生活文教常任委員会の正副委員長が出席しました。民生委員の推薦会は、その趣旨から非公開となっており、秘密厳守の会議となっております。

 尾鷲市の民生委員は、現在54名となっており、半数は女性とのことです。尾鷲市の公式サイトをみると、民生委員の役割は、

 ・厚生労働大臣が委嘱する「民間の奉仕者」である
 ・行政と地域住民とのパイプ役的な存在であり、一番身近な相談相手である
 ・地域住民からの高齢者や児童等の社会福祉問題に対して、相談・支援活動を行っている
 ・誰もが安心して暮らせる地域社会づくりを目指して、様々な福祉活動も行っている
 ・民生委員は、民生委員法により設置が定められており、同時に児童福祉法により児童委員を民生委員が兼ねることとなっている

とあります。

 地方公務員法に規定されている「特別職の地方公務員」に該当しますが、無給であるために名誉職と言われています。しかし、実際の民生委員の役割による負担は大きく、希望者が少ない現実もあって、人材確保に奔走することもあるそうです。確かに、地域に密着した活動をしているので、災害時や災害後に期待されることも多く、特に災害弱者に対する情報をもっとも共有しているように感じています。このことから、どの災害現場でも、民生委員の活躍によるところが大きいです。

 また、推薦会が終了してからは、生活文教常任委員会が開催され、尾鷲水産加工センターの経過報告がされました。これより先に、推薦会と同時開催で、中川悪臭問題対策協議会が開催されており、その場に出席した尾鷲水産加工センターの入江氏が謝罪し、地域貢献によるしょく罪の考えを申し出たとのことでした。また、協議会において、中川の悪臭が解消されたことから、協議会の解散と安全宣言を採択したことも報告されました。長きに渡る問題は、ひとつの大きな区切りを迎えたとのことで、地域住民による活動の大きさと成果に敬服します。

 しかし、尾鷲水産加工センターが主因であるとの結論付けをするために、多くの調査と監視業務などをしてきただけに、その費用弁償については、「顧問弁護士と相談したが、費用弁償などの損害請求は難しい」との市長答弁に終始しました。そのかわりが地域貢献であることは、協議会にとっては納得できる条件提示であっても、多くの税金投入をして得た結果(調査結果やセンター側による謝罪など含めて)に対する費用弁償の考え方には、議員の立場としては釈然としない説明でした。「今後も毅然とした態度で挑む」との市長の言葉ですが、「そのどこに毅然とするのか?」と強く感じました。
by owase874 | 2009-01-23 16:34 |  

元尾鷲水産加工センターを視察する

 午前中、生活文教常任委員会で、元尾鷲水産加工センターの視察に行きました。

 今日の9時半頃から、元センター側が処理業者に依頼した、ばっき槽に残っていた汚泥水を除去する作業を視察したのですが、元センターの外観は、廃業に伴い施設の撤去が続いていました。
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 しかし、現在は、片側通行できるのですが、台風13号にともなう国道425号線の崩落によって、道路が使えないということで、その日以来、作業が中断されたままでした。
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復旧が進む崩落現場


 中川悪臭被害者の会、県尾鷲環境室、市環境課の立会いの下、処理業者が汚泥水をバキュームカーで吸い上げているのを見学しました。
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吸引力が凄かったです


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吸引能力10tが2台来ていました


 この除去作業を経て、残る作業は施設の完全撤去、更地化となりますが、尾鷲市としての要求が、どこまでを求めるものなのかもありますので、常任委員会でも確認を取っていくことになりそうです。
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 個人的感情では、11年余も悪臭に悩まされ続けた原因である施設の完全撤去は、負の遺産としても残しておくべきではないとの考えですが、悪臭の原因がなくなった以上、施設の完全撤去を確約するには、もっとも難しい問題になるのではと感じています。
by owase874 | 2008-12-03 17:18 |  

公害防止協定第12条による操業の一時停止

 尾鷲イタダキ市のさなか、議会事務局より連絡を受けました。

 尾鷲水産加工センターの自主的な操業一時停止とは別に、尾鷲市からの要求は厳しいものとなりました。当然といえばそうでしょうが、まさに次の段階に進んだことになります。

 「公害防止協定第12条における操業の一時停止及びクチスボダム湖浮遊堆積物の撤去について(命令)」は、排水処理装置の改善ができていなかったことが、同協定の第11条に違背しており、今回の一時停止命令に至りました。これにより、業者側による一方的な操業再開はできなくなり、尾鷲市への許可が必要になりました。ここが、業者側による一時停止と大きく違うところです。

 また、湖底に堆積している浮遊堆積物の全面撤去も要求されています。この堆積物のほとんどが、魚のアラそのものであるとの調査結果が出ています。これは、操業の停止以上に、業者にとっては大きな負担と、今後の最大の争点になりそうです。
by owase874 | 2007-09-01 23:06 |  

操業停止に舵を切るのであれば

 今日の全協の中で、私が質問した内容は以下の通りです。

 ①三重県の改善命令の期限が、11月17日までとなっていることに対して、尾鷲市の期限としている8月31日に影響はあるのか?

 ②業者側の意見の中に、「悪臭の原因は、センターが依頼した業者が、誤って凝集材をクチスボダムに流失させてしまい、これが湖底のヘドロと反応して湖面に浮き上がり、一部が中川に流れ出た。」とあるが、流失させた業者に、尾鷲市として確認はしたのか?

との2つを質問しました。

 ①については、対策業議会会長の副市長より回答があり、尾鷲市の期限は、協定書に基づくもので、影響はないとのことでした。また、②については、担当課からの回答は、こちらの意図が伝わっていなく、私は、「流失した業者にも、尾鷲市として確認したのかしていないのか?」に回答していただきたかったのですが、センター側の報告を受けただけで、確認はしていないとの受け取れる発言で終わりました。その前に、伊藤市長より、「その件は違う話」と遮られてしまいました。

 ここまでこだわった理由は、「業者側の言い分に対して、尾鷲市として事実確認をしておいた方が、操業停止の判断材料の一つになるでは?」との考えからです。

 流失させたとされる業者は、あの津技研という県内の企業です。ここが、英虞湾の水質改善を目的に開発した「アゴグリーン」というヘドロ凝集材を、魚アラ加工にも対応できるように調整をしている段階での流失ということになっています。
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これが原因?


 しかし、三重大前田教授の調査結果では、原因とは考えられないほど、その量は微量とのことでした。この違いを埋めるには、あの津技研からの事実確認も必要との認識です。でなければ、業者が主張を続ける”凝集材悪臭原因論”は、事実が不透明のまま言い続けられます。

 代替案の議論も必要ですが、操業停止は多くの課題を乗り越えなければいけません。後手に回さないためにも、科学的な検知だけでなく、足で稼ぐ事実確認や状況確認も必要かと考えています。

■凝集材(あの津技研)を知るための関連サイト
 ・http://www.pref.mie.jp/TOPICS/2006060179.htm
 ・http://www.miesc.or.jp/chiiki/index.htm
 ・http://www.marugoshi.com/mieplatform/H18_koufusaki.html#CONTENTS
 ・http://www.jst.go.jp/chiiki/kesshu/kadai_shoukai/c-h14-mie/c-h14-mie.html
by owase874 | 2007-08-14 00:47 |  

解決策はあるのか?

 生活文教常任委員会の傍聴の後、全員協議会で中川悪臭の報告を受けた。

 8月10日の期限を切っていた「操業にかかる確認書」が、業者側の理由で同意に至らず、入江尾鷲水産加工センター社長自らが、7月に開催された中川悪臭問題対策協議会で、「三重大の前田教授に調査を依頼する」との発言も、とうとう実施されることはありませんでした。

 さらに、センターの建物と土地が、市内の不動産会社に所有権が移っていました。これは、公害防止協定第20条にも抵触することで、尾鷲市からの報告指示にも回答していないとのことでした。これでは、今までの積み重ねのなかで、業者側は何もしていないばかりか、協定書の違反も見過ごしている状態です。

 尾鷲市としては、
  ①8月6日に、三重大前田教授から、追加の調査結果の報告書を受ける
  ②8月10日付で、「一般廃棄物処理施設の維持管理について」、改善勧告を行う
  ③8月11日付で、「公害防止協定値の遵守について」、改善命令を行う

 三重県としても、
  ①8月8日付で、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律に係る改善命令について」、改善命令を行う

以上の改善の命令あるいは勧告をしています。これに対しても、業者側の明確な回答や報告はないとのことです。

 しかし、尾鷲市は、8月31日までの期限は譲ることはなく、施設の改善を完了させる条件を崩しておりません。これは、伊藤市長の政治判断からも、断固として守っていく姿勢であり、このままの状態であれば、協定書に基づく施設の操業停止命令も近づきつつあります。

 さらに、担当課も、その場合のシュミレーションを始めているということで、魚アラの処理先について調査をしているようです。

 今日の報告では、施設の操業停止に舵が切られたなとの認識です。
by owase874 | 2007-08-13 23:41 |  

操業停止も視野に入れている

23日(月)に開催された生活文教常任委員会では、伊藤市長が、尾鷲加工センターの操業停止の可能性も視野に入れていることを明確に発言しました。

中川悪臭問題は、周辺住民による被害者の会の結成にまで至っており、伊藤市長も、8月31日の最終期限を変える考えは毛頭ありません。この期限までに、業者側は明確な対応をする必要に迫られており、それ以上も、それ以下もありません。

一つの方向性がみえたことで、この問題は次のステージへ進むことになります。

議会としては、常任委員会の取り組みを見守りながら、悪臭に悩まされている住民の不安を取り除くことと、魚のアラを排出する市内の業者への対応策を考えていかなければなりません。尾鷲市議会議員16人の一人として、最良の解決への共通箇所も見つけたいと考えております。
by owase874 | 2007-07-29 20:39 |  

生活文教常任委員会を傍聴する

 昨日の午前中、生活文教の委員会を傍聴しました。

 とくに期待していたのは、環境課から”中川悪臭問題”の進展が報告されるかでした。先の全協では、伊藤市長から、「業者より提出された書類の精査をしている。」との発言で止まっていましたので、進捗を聞けたらと考えていました。

 しかし、内山議員からの質問で初めて答えたのは、「書類の精査中」でした。どんな書類かは、非公開とのことでわかりませんが、先だっての一般質問でも、「状況がはっきりするには、数ヶ月の時間を要する」との発言もあったことから、業者と執行部との間では、なんらかの詰めの作業をしていると受け取るより仕方ありません。

 本当に困っているのは、行政でも業者でもなく、市民です。

 この訴えを、議員のまとまった力としても、行政と業者に示していきたと考えています。しかし、そこまでいたっていないもどかしさを感じています。住民と行政との話し合いの場も、非公開であるので、確かな情報は2次的にしか、伝わってきません。本当に、もどかしいです。
by owase874 | 2007-06-19 15:45 |  

中川悪臭について(全員協議会での発言から)

 5日の全員協議会で、中川悪臭問題に関連した、「クチスボダム水質調査の結果報告」を、三重大学大学院生物資源学研究科の前田教授より説明を受けました。

 先に、生活文教常任委員会で報告されていたので、その傍聴に参加していた私にとっても2回目の報告でした。また、悪臭の原因と指摘された「尾鷲水産加工センター」の見学していたので、この結果の重要性をあらためて感じました。
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クチスボダム湖畔にあります


 この報告会では、調査の結果を聞くだけで、大学教授の調査結果に対しては、他の議員からも質問はなかったのですが(というよりは、調査についての質問のしようがない)、業者に対してや市としての今後の取り組みなど、原因元とそれによって困っている中川周辺住民への説明責任については、多くの議員から質問があがりました。

 私自身も、悪臭の原因が特定された以上、その原因に対して市がどのような対応を検討し、現状として動いているのかを質問しました。5月末には、業者側から、廃水処理改善の報告書を受け取っており、環境課でその内容を精査しているとのことですが、本格運用でトラブルも発生し、操業停止も視野に入れているとの業者側の声もあるなかで、「その報告書の精査の結果をとりあえず待って欲しい。」との市長の言葉は、「その報告書の結果次第でどう考えているのか?」の答えにはなっておりません。

 現在も、中川周辺の住民は、悪臭に悩んでおり、業者側も改善や操業停止の狭間で動いている中で、市として報告書の精査待ちを述べるにとどまるのには、どうしても納得がいきません。現場の状況を見た感想で言えば、現状の加工センターに、処理能力があるのか否かを調査する必要性と、ないと判断された場合の次の手を検討していく段階に入っていると考えています。
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中川放水路付近


 他の議員の指摘にもあるように、中川の放水路より河口までの川床は、茶色に褐色し、魚影も確認できていません。また、放水に関係なく、川岸に下りれば臭いもしています。これだけの状況証拠があるなかで、原因と原因元が特定され、最終判断の時期に来ているはずです。それは、私が委員会でも発言したように、関係する法を照らし合わせた対応と、現実的な対応策を、市として考えているのであれば、中川周辺の住民に説明する責任と、議会の場においても発言する責任があるはずです。

 「とりあえず、報告書の精査を待って欲しい。だから、その後の対応策の話はまだ早い。」

そう執行部が考えているのであれば、私の発言も、”報告書の精査が終わったそのあとの発言”でしょうが、はたしてそれは遅きに逸したことにならないのでしょうか?

 今回の水質調査をした、前田三重大教授の、「共生論」も正論ですが、数十年来の悪臭問題を考えると、これすらも遅くに逸してるようでなりません。
by owase874 | 2007-06-06 01:23 |  

尾鷲水産加工センター㈱の視察に同行しました。

 生活文教常任委員会の傍聴のあと、現地視察に同行させていただきました。
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クチスボダムの湖畔にあります


 初めての現場視察だったので、処理装置や周辺環境を詳しく見るのは、今回が初めてでした。現地は、カラスの鳴き声と、生魚の腐敗臭が漂う筆舌しがたい環境でした。このセンターで働く従業員の健康は大丈夫なのかと心配したほどです。
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処理前の魚のアラ


 既に、腐敗しているものもあり、悪臭の原因の一つです。4月の処理数は、724.9tということですが、魚のアラは、新鮮なうちに処理するのが、臭いの原因を防ぐ一つです。
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新しく導入されている攪拌層と排水前処理装置


 試験プラントの実証実験では、好結果を得たということでしたが、本格導入では、一部支障も出たということでした。このプラントが正常に作動していけば、排水に臭いの元が混じらないとのことです。
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スチックウオータータンク


 魚のアラの液状物から、魚油を除いた液体ですが、原液ですので、かなりの悪臭がしています。網をしているのは、カラス対策です。
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ダム湖に流れる排水路


 浄化された排水は、ここからダム湖に流れていきます。しかし、この排水に混じるアンモニア態窒素が、中川の悪臭の原因になっていることが、三重大学の調査により判明しました。

 付近のダム湖畔には、白い膜が張っている所もあり、油のような油膜も見て取れました。水質調査をした三重大の前田先生によると、「ダム湖の湖底に滞留している臭いを伴った水が、定期的に攪拌されるか、定期的に放水されると、臭いは極力抑えられると考えられるが、そのためには、臭いの元となる加工センターと、ダムを管理する電源開発、指導的立場の行政の共存共栄による調整が必要不可欠である」とのことでした。

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中川の状態も確認


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放水路付近


 今日も、とくに臭いが厳しかったです。この状態は、年々ひどくなっているとも聞きますし、この状態が十数年も続いているのは、なんとしても改善されなければなりません。調査により、原因の元が確定され、施設改善もされているということですが、今月を期限に改善がなされない場合は、行政としても厳しい対応を施設に迫る決意であると、伊藤市長の言葉にもありました。
by owase874 | 2007-05-28 17:46 |  


市民活動の延長線上に、市民目線の政治があると考えています。


by kumano874

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ご挨拶とブログの概要

当ブログに来ていただきありがとうございます。私が政治に関心をもったのは、災害現場でボランティアとして活動しているときに、どうしても市民活動・NPO活動だけでは届かない声があると感じてからです。1995年の、阪神淡路大震災のときです。それ以降、政策提言できる市民活動を合言葉に、さまざまなことを実践しています(市民派向けのブログもあります。こちらCafe_CReAM モノ語り)。


これまでの思いが実現したのが、2006年11月から、2期6年半在職した尾鷲市議会議員でした。3期目の挑戦には苦杯しましたが、貴重な実体験をさせていただき、条例の制定を中心にした議会改革や、市民活動で培った政策提言を直接できる立場として、負託の重さを実感することができました。

また、尾鷲市議として負託をいただいてからは、この地域ではいち早く、議員活動をお知らせする手段の一つとして、このブログを活用しました。当時のことも含め、日々私が何を感じ、何を考えているかを綴る活動報告にもなっています。なお、2014年5月1日からは、三重県熊野市議会議員として、あらたな1歩を踏み出します。

ときには辛口の意見もありますが、東紀州における公益や市民益を考える一人の意見として読んでいただければ幸いです。

質問や批評など、ご意見がございましたら、下記宛にお願いします。何かしらの方法で、きちんと対応させていただきます。ただし、ブログのコメントには、できる限り返答をいたしますが、端無自身の裁量になることをお許し下さい。

◆ブログ管理者
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 0597-84-1033
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