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定例会最終日と広報委員会視察

 本日、6月定例会の最終日でした。

 本会議場で、各常任委員長と特別委員長から、委員会に審議を付託された委員会の報告を受けた後、議案の採決が行われました。これに対しては、奥田副議長から、討論の申し出があり、地域振興ゾーンにかかる補正予算の反対討論がありました。

 その結果、一般会計補正予算は、賛成多数で可決となり、その他の議案は全会一致で可決しました。また、7月に予定されている中国大連市との友好提携にかかる市議会議員の派遣についても、賛成多数で可決されました。

 これを持って、6月定例会が終了しました。
 
 一般質問した私は、執行部のその後の取り組みに注意しながら、自らも関われるところで参画したいと考えています。

 また、午後からは、広報委員会の視察がありました。

 次回発行予定の、おわせ市議会だよりの特集候補として、土井こどもくらし館に行ってきました。詳細については、管理者と打ち合わせ中ですので、結果がわかりしだい報告します。
by owase874 | 2007-06-25 16:37 | 定例会の報告

おわせ海洋深層水活用型温浴施設の展望

 地域振興特別委員会は、副委員長のポストをいただいているので、打ち合わせ等で担当課の説明をいち早く聞くことができます。よって、この場でやり取りすることも多く、委員会では、他の議員の発言を”より耳を傾けて聞く”という立場をとっています。その中で、担当課の新たな説明や、事前説明との整合性を見出しています。

 今回、スカイフードレストランの展望デッキから見える景観に、温浴施設の屋根が目障りになるとの指摘から、現状より平均で1.5m掘り下げるという追加案が出されました。費用としては、補正予算内なのですが、補正予算自体が、当初よりも増額しているので、議員からの指摘もいくつかありました。
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この手すりが既に目障りとの意見も出ました(座っての眺望)。


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この眼下に温浴の屋根が目に入るようになります(173cmの私が立ち上がっての眺望)。


 掘り下げることで、尾鷲湾の海面部がほぼ見えるようになります。その比較ができる資料を、事前の打ち合わせで請求していたので、この委員会では、掘り下げた場合と現状との比較が目視しやすい資料が追加されていました。

 この他の議論としては、市有林を使用する費用についての意見が出ましたが、これも数字の比較ができる資料があれば、他の議員にも周知できたかもしれないなと感じました。担当課からの話を聞いただけでは、市有林を使用すると、よけいに費用が加算されるように受け取れたからでした(実際のところ、この説明は個々の議員にもしていますし、前回の委員会でも説明をしていましたが…)。

 あとで、南委員長と総括しましたが、温浴施設の備品が9月補正に回されていたのを見落としていたので(担当課からの説明もなかったので)、浜口議員や神保議員の指摘で判明するところとなりました。

 今回の委員会で、もっとも反省するところでした。

 南委員長の締めくくりの言葉にもありましたが、この施設は、夢古道おわせや三重県立熊野古道センターも含めて、尾鷲の迎賓館となる一角になっていかなければいけません。それは、指定管理を受けた業者やNPO法人の願いでもありますので、市民の一人としても、誇れる施設にしていかなければなりません。
by owase874 | 2007-06-24 15:14 | 産業振興を考える

尾鷲市のおかれた立場

 全協の場に、クボタの中部支社が謝罪に訪れました。

 クリーンセンターに係る談合問題の件でしたが、談合が認定された以上、クボタの行いは罪なのです。罪には相当の罰が与えられ、その延長線上に、今回の賠償金の話があります。だから、クボタは犯罪者であり、尾鷲市は被害者なのです。その立場がはっきりしている以上、クボタは誠意を持って対応するしかないし、尾鷲市はその誠意をどこで受け入れるのかになるのです。

 今回、その誠意の受けどころが、議員の間では隔たりがあり、議論となりました。

 その結果、賠償金の合意文書については、今定例会での上程が見送られることになることが、後日の議会運営委員会で決まりました。
by owase874 | 2007-06-23 21:56 | 委員会等報告

談合事件について、全協があります。

 本日、予定になかった全協が開催されます。

 ■日時:6月21日(木) 13時半
 ■場所:第二・三委員会室
 ■課題:クリーンセンター建設工事に係る談合問題について

 談合したと認定された業者が、市議会に説明(謝罪)に来るそうです。
by owase874 | 2007-06-21 10:45 | 議会活動の予定

総務産業常任委員会での私の失敗

 私の所属する常任委員会がありました。

 補正予算についての審議が主で、日程も1日で終わりましたが、関係する担当課に問いたいことがあっても、担当課が必要と感じて行う報告や、審議する内容がない場合は、委員会への出席をしないことを初めて知りました。

 議会場では、一般質問の形でしか、執行部(担当課)に対して質問を投げかけることができません。質疑や討論もありますが、これは執行部からの説明に対して行うものなので、その内容に対してのことしか原則としてできません。

 そこで、常任委員会の場では、一般質問でやり取りされた関係する内容の、さらなる追求や質問ができるものと考えていました。この場合、他の議員が指摘した内容にも言及できるので、執行部の考えをより知るためにも、絶好の場だと考えています。

 今回、そういった意味も込めて、最後に質問を投げかけたのですが、私の力量不足で、「担当課に直接聞きます」と、引き下がってしまいました。なんとも、後味の悪い、情けない結末でした。しかし、付託された議案の審議や、担当課からの報告がない場合でも、常任委員会への出席は必要ではないでしょうか?

 私の意図する気持ちは、あとで委員長にも理解していただけましたが、次回は私個人としても、先手を打てるように立ち回りたいと考えています。

※追記
 そもそも何を聞きたかったのか?との意見をいくつかいただきました。
 
 その内容は、伊藤市政が観光交流元年を前面に推し進めているだけに、中井町に拠点を置く、観光交流協会の職員が決まった時期だったので、まちかどHOTセンターの移転などもあわせて、その状況報告を聞けたらと考えていました。
by owase874 | 2007-06-21 10:36 | 委員会等報告

生活文教常任委員会を傍聴する

 昨日の午前中、生活文教の委員会を傍聴しました。

 とくに期待していたのは、環境課から”中川悪臭問題”の進展が報告されるかでした。先の全協では、伊藤市長から、「業者より提出された書類の精査をしている。」との発言で止まっていましたので、進捗を聞けたらと考えていました。

 しかし、内山議員からの質問で初めて答えたのは、「書類の精査中」でした。どんな書類かは、非公開とのことでわかりませんが、先だっての一般質問でも、「状況がはっきりするには、数ヶ月の時間を要する」との発言もあったことから、業者と執行部との間では、なんらかの詰めの作業をしていると受け取るより仕方ありません。

 本当に困っているのは、行政でも業者でもなく、市民です。

 この訴えを、議員のまとまった力としても、行政と業者に示していきたと考えています。しかし、そこまでいたっていないもどかしさを感じています。住民と行政との話し合いの場も、非公開であるので、確かな情報は2次的にしか、伝わってきません。本当に、もどかしいです。
by owase874 | 2007-06-19 15:45 |  

中間支援を目的とした、市民活動センターの必要性

 この表題の内容で、一般質問を2回したことになります。

 前回、12月定例会のときは、その必要性を、事例とともに訴えたのですが、これには、伊藤市長自らも、下記の発言で応えています。

「まちづくり団体や地域団体など、すべての市民活動団体と連携をとりきれていないのが現状であり、行政との連携手段の構築が求められているものと認識をいたしております。…(省略)…まちづくり活動の支援及びボランティアのサポートを行うとともに、イベント間の調整や各種の補助金・助成金制度の紹介などもあわせて行い、市民活動団体と行政との中間支援機能を持つサポートセンターの構築を検討していきたいと考えております。」

 また、これを後押しする内容の発言も、後段でしていました。

「まちづくりで活動する団体は点のラインで止まっている…(省略)…ネットワークを張るところまで至っていないのというのが、大きな課題…(省略)…中間支援サービスのセンターができれば、…(省略)…ネットワークを結ぶための非常に重要なキーワードになる」

 このとき、私の分析では、「伊藤市長は、この地域の状況を理解した上で、中間支援の必要性や、それを担う組織体の必要性を認識している」でした。しかし、それをどのようにして構築していくのかが、「前向きに検討する」で、寄り切られてしましました。そこまで詰めきる技量が、あのときの私にはありませんでした。

 今回の一般質問では、この構築の可否についても問いたいとの考えから、もう少し担当課からの必要性の声も引き出せたらと考えていました。そのために、現状としての、担当課の活動実態の説明を求めたのですが、予測通り、「人員不足、活動が多岐に渡っている、全てを把握できていないのが実情、窓口が一本化されていない」との意見を引き出せました。これは、担当課の怠慢ではなく、まちづくりに参画する市民が増えてきたために、それを公平に処理する能力に限界が来ていると、受けて取れる発言でした。

 まちかどHOTセンターや、地域コミュニティー係の対応能力が超えている状況であれば、それを補完あるいは協働する意味でも、「中間支援する市民活動センター」は必要であり、あらためて、その発言を元に伊藤市長にもその必要性を迫ることができました。

 しかし、尾鷲観光物産協会がその一つを担えるものと期待していると、必要性を論じながらも、補足的な役割として、尾鷲観光物産協会での一事業ととらえている発言にも聞こえましたので、観光を担う場所で、人づくりはできないのでは?との投げかけをしたところです。それは、観光を支えていくのは市民であり、市民と行政の架け橋をつくることが、観光の発展にも繋がるので、あらかじめ観光に組み入れるものではない、という私の考えでもあります。

 私の一般質問は、ここで終結したわけですが、あとで先輩議員からも、「あと一歩詰めきらな」と言われてしまいました。確かに、伊藤市長も担当課も、必要性を認識しているので、あとはそれをどう形にしていくかになります。その形の形成の仕方まで、こちらの意図する方向に導いていくことができたはずでした。

 それでも、今回の一般質問で、あらたに引き出せたことがありましたので、観光交流元年の”交流”にも、重点をおいた政策が展開されることに期待することができました。また、その方向性についても、伊藤市長のみならず、担当課にも進言していきたいと考えています。
by owase874 | 2007-06-16 16:01 | 端無の一般質問

私の一般質問、「あるがままの尾鷲、何もないもののよさ」

 本日、一般質問に登壇しました。冒頭での発言内容を掲載します。

「通告にしたがいまして、一般質問をさせていただきます。

私の質問内容は、「市民との協働を念頭においた、観光まちづくりの現状と提案」です。
今回における先輩議員の一般質問においても、伊藤市長が声を大にして推し進めている「観光交流元年」について、いくつかの質問や提案がありました。このあと、最後のトリを努めていただく浜中議員においても、観光につながる質問がされることと予想されますが、それだけ、伊藤市長の言葉には、一般市民はもとより、市議会議員も大変な関心を寄せている証しでもあります。

そこで、私がはじめにお聞きしたいことは、「観光交流元年」との言葉の裏には、「夢古道おわせや三重県立熊野古道センター、おわせ海洋深層水のアクアステーション、来年度に竣工予定の海洋深層水を活用した温浴施設」など、箱物としてのハード面の整備を強調されているわけでありますが、はたしてこれだけの建物だけで、観光客は来るのでしょうか?それを強調あるいは補完するための、「熊野古道伊勢路やこの地域の勇壮な自然」も、観光を担うツールになりますが、はたしてこれだけで、観光客は大挙としてやってくるのでしょうか?

一方、まちの中に目を向けると、大正・昭和の歴史ある建物が放置され、空き家となり、朽ちるのを待つだけというところもあります。また、実際に生活している建物も、居住性や耐震化などの不安にかられています。最近、老舗と呼べる旅館が、長い歴史に幕を下ろしました。観光の目玉と言われる、新しい建物ができている反面、尾鷲の景観をつくりだしている歴史がなくなりつつあります。このまま今の状態が進めば、熊野古道の峠と峠をつなぐまちなかは、ニギワイの中心となるはずの商店街通りのかげりとともに、ノスタルジーも尾鷲らしさもないものになってしまいかねません。違いますか?

私が経営するカフェには、「尾鷲のまちを見に来たんです」、「尾鷲の路地を歩いてみたくて」などというお客が、県内外からやってきます。できれば尾鷲の暮らしを感じたいということで、家に泊まっていただいたこともあります。こういった人たちは、ごくわずかかも知れませんが、確実に尾鷲のまちのとりこになり、リピーターとして再び尾鷲にやってきます。実際、そのなかには、移住を考えている人もいます。この人たちが口々に言うのは、「尾鷲のまちなかのこの感じは、いつまでもつづいて欲しいね」です。この人たちは、「あるがままの尾鷲、何もないもののよさ」を知っているのです。

ここに、伊藤市長の言う、「観光交流元年の“交流”」が、キーワードになると考えているのですが、この「交流」には、この地域の人と、外部からやってくる人との「交流」があると捉えてよろしいのですよね?そうであれば、私も考えている、「この地域の観光を支えるのは、この地域の人であって、真新しい箱物や大自然は、そのためのツールでしかない」という捉えになるのですが、それでよろしかったでしょうか?

あらためてになりますが、「伊藤市長の考えておられる、この地域での観光とは?」にお答えいただけるでしょうか?

また、伊藤市長の号令の下、これに呼応した形で、「観光」をキーワードに各担当課も活動しておりますが、具体的に何をしているのかを、担当課が取り組んでいる実践例や、本年度の目標、進捗具合の説明を求めます。できましたら、地域コミュニティとHOTセンターでの取り組みについてお聞かせ願いたいです。

昨日登壇した三鬼議員とのやり取りの中で、この地域の観光に結びつく様々な事例、曾我蕭白(そが しょうはく)や土井子どもくらし館などの話のときですが、伊藤市長の回答で、「ハードはできた、あとはソフト面のシステムづくり」といった話がありました。そのソフト面のシステム作りが、私が前回において提案した、「中間支援の仕組みづくり」であれば、今回の私の一般質問は、効率よくゴールに近づくことになるのですが、この中間支援を担う場所としての、市民活動センターの必要性も、あらためて提案させていただきますので、前回言われた「前向きな検討」ではなく、具体的な進捗について議論されることを期待しております。

尾鷲のまちが、手探りの状態から、方向性を持った観光まちづくりにシフトしていることは、伊藤市長の言葉からも明確ですが、以上の質問の回答を、伊藤市長に求めさせていただいて、壇上からの質問といたします。よろしくお願いします。」

 直前に言い回しを変えたところや、発言しているうちに、変わっていた部分もありますが、約8分程度の発言になりました。

 この質問に対しての回答は、のちほど。
by owase874 | 2007-06-15 16:04 | 端無の一般質問

第2回定例会 一般質問の日程と内容

 本定例会の一般質問の登壇者と、その質問事項は以下の通りです。
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 今回、告知の通り、私も登壇します。

 執行部から、有益な回答を引き出すためには、あらかじめこちらの質問内容を知っていただいた方が確実です。そのために、担当課より聞き取りがあります。しかし、執行部との馴れ合いのような状態はつくりたくないので、市長の考えている真意を引き出すために、こちらの意図する核心は、議場で直接やり取りします。

 担当課の中には、質問内容を文章化した書類の提供を求められますが、聞き取りのときのディスカッションのなかで、「端無は何について、どうのような質問をするのか?」を、各担当課の職員で検討していただいて、一般質問の答弁に備えて欲しい気もします。そのための聞き取りでは、前哨戦としてのやり取りもあっていいと感じます。

 今回、担当課のために文章化するのでは、本末転倒ですので、私が質問することについての答弁の用意をお願いする文書を提出しました。あらかじめ、おおまかな部分で、質問する内容を指摘しておけば、私が進めたい話の内容と、最初の市長答弁に食い違いは少なくなるはずです。2回目からのやり取りで、核心に迫ることができればと考えています。

 時間のある方は、傍聴に来てください。
by owase874 | 2007-06-13 19:44 | 議会活動の予定

次号のおわせ市議会だより

 全協の後、広報委員会がありました。

 今年度からは、2回分の予算が決まっており、年4回発行から、盆と正月の2回発行に変わりました。その盆に出す予定の打ち合わせをしました。目標としては、9月配付とし、8月までの内容と、9月の定例会の予定を掲載することになりました。また、いくつかの特集記事も、議員の取材により掲載することが話し合われました。

 議員が自らの活動を公表する目的のもと、市民に対して、市議会を広報する紙媒体の情報配信なのですが、いまさらながら年2回は少ない気もしています。しかし、2回と決まった以上は、その内容を精査し、新たな取り組みとして、広く手にとって読んでいただけるような広報誌にしなくてはとの気持ちです。

 この委員会では、発行時期や内容についての打ち合わせを行い、「市民が議会に興味を持ち、定例会の傍聴にきたくなるような」紙面にすることで、意見が一致しました。

 次回の委員会で、具体的な内容が決まるので、そのときに詳細を報告します。
by owase874 | 2007-06-06 01:46 | 議会改革報告


市民活動の延長線上に、市民目線の政治があると考えています。


by kumano874

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ご挨拶とブログの概要

当ブログに来ていただきありがとうございます。私が政治に関心をもったのは、災害現場でボランティアとして活動しているときに、どうしても市民活動・NPO活動だけでは届かない声があると感じてからです。1995年の、阪神淡路大震災のときです。それ以降、政策提言できる市民活動を合言葉に、さまざまなことを実践しています(市民派向けのブログもあります。こちらCafe_CReAM モノ語り)。


これまでの思いが実現したのが、2006年11月から、2期6年半在職した尾鷲市議会議員でした。3期目の挑戦には苦杯しましたが、貴重な実体験をさせていただき、条例の制定を中心にした議会改革や、市民活動で培った政策提言を直接できる立場として、負託の重さを実感することができました。

また、尾鷲市議として負託をいただいてからは、この地域ではいち早く、議員活動をお知らせする手段の一つとして、このブログを活用しました。当時のことも含め、日々私が何を感じ、何を考えているかを綴る活動報告にもなっています。なお、2014年5月1日からは、三重県熊野市議会議員として、あらたな1歩を踏み出します。

ときには辛口の意見もありますが、東紀州における公益や市民益を考える一人の意見として読んでいただければ幸いです。

質問や批評など、ご意見がございましたら、下記宛にお願いします。何かしらの方法で、きちんと対応させていただきます。ただし、ブログのコメントには、できる限り返答をいたしますが、端無自身の裁量になることをお許し下さい。

◆ブログ管理者
 未来874事務室
 熊野市飛鳥町佐渡462番地
 0597-84-1033
 kurage874@cream.plala.or.jp 

なお、たくさんの意見や考えをお聞かせ願いたいので、直接にお会いすることも可能です。日程調整などしますので、その旨をお伝え下さい。

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