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補正予算の額は2億6069万円!

 先だっての全協で、9月定例会の議案上程の説明を受けた。

 一般会計の追加補正予算額は、2億6069万円で、そのうち、1億320.2万円がごみ焼却炉の補修予算である。今年3月に緊急補修した部分が、9月まで持たずに再補修というありさまである。経年変化に対する補修の必要性は否定しないが、そのほとんどが高温による損傷であることからみても、そろそろ重い腰を上げる必要があるのではないだろうか?

 高温に耐えられない原因は、搬入されるゴミの内容であり、可燃ごみの分別が細分化されていない現状が、想定以上の高温と耐用年数を短くしていると推察できる。尾鷲市のゴミの分類と出し方をみると、可燃ごみでとして、プラスティックもビニル袋も出すことが出来るので、主成分からみても容易に高温になる原材料が燃やされていることが分かる。

 一方では、17年が経過した施設自体の耐用年数(15年~20年)も迎えている中で、これ以上の補修費の増額は、かえって施設更新(もしくは新設)の妨げになっているのではと考えてしまう。私の考えの中には、老朽化し、搬入までの距離がある現在の場所での処理よりも、まちなかに設置することで、搬入業務の時間短縮と、ゴミが市民生活に避けては通れない意識改革の象徴として、とっぴな考えになるが、廃止している火力発電所の2号炉に建設できないだろうか?

 いずれにしても、執行部から出される補正予算の額の多さには、毎回驚いてしまう。

※そのほかの主な一般財源からの予算計上
 ・財政調整基金積立金 7516.2万円
 ・斎場維持補修費 168万円
 ・墓地移転事業 753万円
 ・下水道整備事業 65万円
 ・一般林道整備事業 80万円
 ・漁業一般管理費 150万円
 ・地域振興ゾーン整備事業 599.5万円
 ・道路維持費 500万円
 ・河川改良事業 180万円
 ・都市公園事業 97.6万円
 ・消防団員活動費 60万円 など
by owase874 | 2007-08-31 18:38 | 委員会等報告

中川悪臭問題も次の段階へ

 中川悪臭問題は、ここにきて急展開してきた。地元紙でも報道されたように、尾鷲水産加工センターが自主的に操業を一時停止することを、県と市に申し入れを行った。最大1年というから、抜本的な改善をすることになるだろう。しかし、これは解決の道ではなく、あくまで、業者側の取り組みであり、環境基準や公害防止協定やもとにした、県や市の命令書や確認書に対して、なんら応えていない現実は無視できない。

 これに対して、市担当課を中心に、毎日のモニタリングや、ここ数日は、24時間体制の監視活動を続けて、業者に対して改善と監視を続けてきている。24時間交替しながら、同センター近くの駐車場で監視しているが、それだけ市も本気でこの問題に取り組む姿勢の現れである。しかし、一方の見方をすると、24時間監視の意味はどこにあるかの説明も聞く必要がある。

 悪臭の原因である工場からの排水が改善されても、クチスボダムの湖底に沈む悪臭源が排除されない限り、このところのまちなかでも悪臭がする現実を改善することが出来ないのも忘れてはならない。昨日も一昨日も、夜の商店街通りでは、魚の異様な臭いが鼻を突いた。

 湖底の悪臭源の除去を、市は業者に対して行っているが、動こうとしない業者に業を煮やすだけではいかない側面も無視できない。悪臭に困っている住民だけでなく、町のいたるところで悪臭がする環境は、市として改善する必要もあるのではと考える。今まで放置して来た罪は、市行政の怠慢と受け取られても致し方ない。行政代執行法に基づいてできることも出てくるかも知れない。

 今後は、粛々と進めるだけでなく、様々な対応も必要になってくるだろう。
by owase874 | 2007-08-31 18:00 | コラム「温故知新」

尾鷲の町と野良猫について

 尾鷲の路地や公園や海岸部など、あちこちでよく見かける野良猫たち。

 猫好きな私からすれば、その風景は尾鷲の町の一部にも見えますが、最近とくに増えている気がしてならない。そういえば、以前にもメディアで取り上げられたこともあった。そこで、三重県尾鷲保健福祉事務所保健衛生室衛生指導課の職員に聞いてみた。
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檻にぎっしり


 8月末の1週間で持ち込まれた猫は22匹を数え、季節を考えると、異常なくらい多いとのことだった。どれも同じ顔をしていて、「近親交配の可能性もある」とのこと。これは、同じ場所で捕獲されたことを意味する。

 今年になって、308匹の猫が持ち込まれ、7月だけでも92匹、1日平均3匹という多さである。ほとんどが、引き取り手がいなくて処分される。平成18年度でみると、653匹が処分され、尾鷲管内では、人口比で61人に1匹の割合になる。これは、同じ規模である熊野管内の100人に1匹、都市部である四日市の600人に1匹と比較しても、飛びぬけて多いのが分かる。

 人間とは、お互いに近い環境で生息する動物なので、これだけの多さは地域のモラルの低下を意味しやしないだろうか?可哀想だからとエサをあげたり、避妊や去勢もせずに放し飼いにしたりと、人間側の都合で左右してはいないだろうか?

 担当課では、啓発活動や商店街での広報を繰り返しているが、最終的には飼う人のモラルと、地域で支えあう体制づくりだと考えている。猫だけが闊歩する町では、やはり味気ない。
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よく見かけるチラシ


 担当課の職員によると、

 「猫は犬と違い行政が捕獲することができない(負傷、病気の猫を除く)。処分される大半の猫は住民が保護し、保健所に持ち込んだもの。数日保健所で飼養・保管した後、津にある(財)小動物施設管理公社に運ばれ、炭酸ガスによる安楽死の後、焼却処分されている。
 
 猫はその特性から捕獲して、処分することだけでは、野良猫をなくすことができない。年に3、4回、1回で4~6匹の子供を生む。交尾排卵という特徴を持つため、交尾をすると確実に子供が生まれる。そのための不妊手術が重要になる。オスは尿スプレーという強烈に臭う尿を噴射する。そのための去勢手術が重要になる。また、多数の管理されていない猫が集まると、猫同士の感染症やネコノミの発生が起こる。もともと、単独生活者である猫が集まるというのは不自然で、感染症や糞・尿の問題などを引き起こす。つまり、野良猫への餌やりは野良猫にとって一時の都合のよさでしかない。

 今この地域で問題なのは、飼い主が不明の野良猫への餌やりである。本当に猫を大切にするなら、不妊・去勢手術をして、室内飼いをすることをおすすめする。室内飼いされた猫は、家の中に棚や隠れる場所などがあれば、他の猫とのトラブル、 感染症などから逃れ、ストレスフリーな状態で安心でき、長生きをすることができる。

 猫は野良猫であっても行動範囲は狭く(繁殖期のオスを除いて)、特定の地域で居着くものである。その地域の野良猫に対する考え方次第で問題は解決できると思う。野良猫がいてもよいのであれば、餌をあげるだけのような不適切な管理でなく、人に慣らした猫の不妊・去勢手術と、餌場の清掃ということで猫の数もコントロールできる。いずれは野良猫がいなくなることが望ましい。

 猫の問題は地域の問題で、野良猫に餌をあげている人だけの問題ではない。迷惑している人もそうだが、それ以外の住んでいる地域の人の問題でもある。地域の人が、地域づくりという視点で野良猫問題を解決するために関心を寄せて欲しいと思う。行政は決して問題解決の方法を持っているわけではなく、地域の人と一緒に問題解決の方法を考えていくことならできると思う。」

とのことだった。

 猫の町は悪くはないが、むやみに増えてしまうのは、衛生面だけみてもいただけない。何よりも、不幸な猫を出さないのは、人間側の取り組みでしか実現しない。今回の取材で、処分される猫の実態に驚愕した。どれも虚ろな目で私を見ている気がしてならない。

 共生をはかる難しさを地域一丸でで乗り越えらられるなら、なんとかしたい問題である。
by owase874 | 2007-08-29 15:33 | コラム「温故知新」

海洋深層水活用型温浴施設工事落札結果について

 談合情報があり、すっきりしない入札となりましたが、誓約書の提出などで、手続き上は問題なく進みました。来春には、スカイフードレストランの眼下に、温浴施設が完成します。

 ■入札執行日
  8月23日

 ■入札工事
  発電用施設周辺地域振興事業費補助金事業 尾鷲海洋深層水活用型温浴施設建築工事
 ■工期
  平成19年8月24日~平成20年3月20日 延べ210日
 ■落札会社
  セルフ・庄司組特定建設工事共同企業体
  落札価格  95,298,000円(内消費税4,538,000円)
  予定価格 122,778,600円(消費税込)

 ■入札工事
  発電用施設周辺地域振興事業費補助金事業 尾鷲海洋深層水活用型温浴施設機械設備工事
 ■工期
  平成19年8月24日~平成20年3月20日 延べ210日
 ■落札会社
  ㈱興起管工
  落札価格  80,430,000円(内消費税3,830,000円)
  予定価格  84,825,300円(消費税込)

 機械設備工事の入札で、事前に談合情報があり、調査の結果、入札企業に誓約書を提出させて入札がおこなわれました。
by owase874 | 2007-08-24 17:56 | 産業振興を考える

全員協議会、いよいよ9月定例会です。

 全協の案内が来ました。

 ■日時:8月28日(火) 11時
 ■場所:第二・三委員会室
 ■議題:1.平成19年度第3回定例会について
        (1)会期及び議事日程について
        (2)提出議案について
        (3)請願について
        (4)発議について
      2.その他

 中川悪臭問題、クボタの談合事件にかかるプラスアルファなども議題にあがりそうです。
by owase874 | 2007-08-24 16:47 | 議会活動の予定

現在までの議会活動状況

 9月定例会に向けた動きが出てきますが、7月と8月は、全協や委員会で出かけることが多かったです。

 その後の状況としては、

 ■中川悪臭問題
  業者(尾鷲水産加工センター)からの連絡・報告は一切なし。環境調査は、担当課が継続しています。8月末の期限(公害防止協定による)に向けて、市内の水産加工業者も、魚アラの搬出先の検討などしています。

 ■クリーンセンター談合問題
  業者(クボタ)との10%の違約金の他に、事件の内容が悪質極まりないことから、プラスアルファ(地域貢献とも社会貢献とも)の提示を市議会がしたので、業者からの問合せに対して、その内容を執行部が精査している段階です。

 ■おわせ市議会だより
  市内印刷業者のゲラが上がってきました。昨日、広報委員会を招集し、校正をしました。あと1回程度の校正で、印刷に入る予定です。

 ■海洋深層水活用型温浴施設の入札
  本日、9時から入札がありました。さきほど、地域振興特別委員長より、入札結果の連絡が入りました。詳細は後ほど。

となっています。
by owase874 | 2007-08-23 11:40 | 委員会等報告

聞いてないよ…

 尾鷲市の市議会議員になって、「聞いていない」という言葉をよく耳にします。

 「聞いていない」というのは、決まって議員側、とくに正副議長から聞かれます。最近でも、非公開の懇談会の場でしたが、議長より「聞いていない」との言葉を聴きました。執行部から説明を受けていないとう意味です。

 地方自治法を照らし合わせても、議長は議会の最高権力者で、執行部を呼び寄せて、意見を直接聞けることのできるポストです。もちろん、執行部からも、まずは正副議長に相談したり、報告したりもします。また、議長は、他の議員が動きやすいように、情報を提供したり、意見の集約を図ったりと、何かと情報が集まるところだと考えています。

 もう一つよく聞く言葉に、「議会を無視(軽視)している」があります。これも、「聞いていない」に通ずる言葉で、議会に相談なく、執行部が先走りすることがしばしばあります。指摘を受けて後戻りすることもあるので、議事進行がまわりくどくなることもありました。

 こういった状況は、常日頃ではないのですが、尾鷲市議会と執行部との間には多い気がします。その情報錯綜のような中で、新人議員の私は、「何が正しく、何が議論するべき論点か」を、つぶさに観察、洞察、調査していかなくてはなりません。ときには、新人の身分をよいことに、先輩議員にもずけずけと聞きまわります。

 しかし、希望としては、議員も執行部も、尾鷲市という自治体で生活する一部です。なれ合いはいけませんが、めざしている目標や目的は、「市民生活の向上」と同じなはずです。政治の手法もあるでしょうが、議論できる場づくりも必要ではないでしょうか?

 この頃、とくに感じることなので、もっと切磋琢磨しなければ!って感じます。
by owase874 | 2007-08-23 11:17 | コラム「温故知新」

操業停止に舵を切るのであれば

 今日の全協の中で、私が質問した内容は以下の通りです。

 ①三重県の改善命令の期限が、11月17日までとなっていることに対して、尾鷲市の期限としている8月31日に影響はあるのか?

 ②業者側の意見の中に、「悪臭の原因は、センターが依頼した業者が、誤って凝集材をクチスボダムに流失させてしまい、これが湖底のヘドロと反応して湖面に浮き上がり、一部が中川に流れ出た。」とあるが、流失させた業者に、尾鷲市として確認はしたのか?

との2つを質問しました。

 ①については、対策業議会会長の副市長より回答があり、尾鷲市の期限は、協定書に基づくもので、影響はないとのことでした。また、②については、担当課からの回答は、こちらの意図が伝わっていなく、私は、「流失した業者にも、尾鷲市として確認したのかしていないのか?」に回答していただきたかったのですが、センター側の報告を受けただけで、確認はしていないとの受け取れる発言で終わりました。その前に、伊藤市長より、「その件は違う話」と遮られてしまいました。

 ここまでこだわった理由は、「業者側の言い分に対して、尾鷲市として事実確認をしておいた方が、操業停止の判断材料の一つになるでは?」との考えからです。

 流失させたとされる業者は、あの津技研という県内の企業です。ここが、英虞湾の水質改善を目的に開発した「アゴグリーン」というヘドロ凝集材を、魚アラ加工にも対応できるように調整をしている段階での流失ということになっています。
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これが原因?


 しかし、三重大前田教授の調査結果では、原因とは考えられないほど、その量は微量とのことでした。この違いを埋めるには、あの津技研からの事実確認も必要との認識です。でなければ、業者が主張を続ける”凝集材悪臭原因論”は、事実が不透明のまま言い続けられます。

 代替案の議論も必要ですが、操業停止は多くの課題を乗り越えなければいけません。後手に回さないためにも、科学的な検知だけでなく、足で稼ぐ事実確認や状況確認も必要かと考えています。

■凝集材(あの津技研)を知るための関連サイト
 ・http://www.pref.mie.jp/TOPICS/2006060179.htm
 ・http://www.miesc.or.jp/chiiki/index.htm
 ・http://www.marugoshi.com/mieplatform/H18_koufusaki.html#CONTENTS
 ・http://www.jst.go.jp/chiiki/kesshu/kadai_shoukai/c-h14-mie/c-h14-mie.html
by owase874 | 2007-08-14 00:47 |  

解決策はあるのか?

 生活文教常任委員会の傍聴の後、全員協議会で中川悪臭の報告を受けた。

 8月10日の期限を切っていた「操業にかかる確認書」が、業者側の理由で同意に至らず、入江尾鷲水産加工センター社長自らが、7月に開催された中川悪臭問題対策協議会で、「三重大の前田教授に調査を依頼する」との発言も、とうとう実施されることはありませんでした。

 さらに、センターの建物と土地が、市内の不動産会社に所有権が移っていました。これは、公害防止協定第20条にも抵触することで、尾鷲市からの報告指示にも回答していないとのことでした。これでは、今までの積み重ねのなかで、業者側は何もしていないばかりか、協定書の違反も見過ごしている状態です。

 尾鷲市としては、
  ①8月6日に、三重大前田教授から、追加の調査結果の報告書を受ける
  ②8月10日付で、「一般廃棄物処理施設の維持管理について」、改善勧告を行う
  ③8月11日付で、「公害防止協定値の遵守について」、改善命令を行う

 三重県としても、
  ①8月8日付で、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律に係る改善命令について」、改善命令を行う

以上の改善の命令あるいは勧告をしています。これに対しても、業者側の明確な回答や報告はないとのことです。

 しかし、尾鷲市は、8月31日までの期限は譲ることはなく、施設の改善を完了させる条件を崩しておりません。これは、伊藤市長の政治判断からも、断固として守っていく姿勢であり、このままの状態であれば、協定書に基づく施設の操業停止命令も近づきつつあります。

 さらに、担当課も、その場合のシュミレーションを始めているということで、魚アラの処理先について調査をしているようです。

 今日の報告では、施設の操業停止に舵が切られたなとの認識です。
by owase874 | 2007-08-13 23:41 |  

中川悪臭問題の行方

 13日に、常任委員会と全協が開催されます。

■題目:生活文教常任委員会
■日時:8月13日(月) 10時~
■場所:第二・三委員会室
■内容:1.中川悪臭問題について
     2.その他

 傍聴に出向きます。

■題目:全員協議会
■日時:8月13日(月) 11時~
■場所:第二・三委員会室
■内容:1.中川悪臭問題について
     2.その他

 8月10日が、確認書の最終通告なので、これを踏まえた報告になります。
by owase874 | 2007-08-08 13:45 | 議会活動の予定


市民活動の延長線上に、市民目線の政治があると考えています。


by kumano874

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ご挨拶とブログの概要

当ブログに来ていただきありがとうございます。私が政治に関心をもったのは、災害現場でボランティアとして活動しているときに、どうしても市民活動・NPO活動だけでは届かない声があると感じてからです。1995年の、阪神淡路大震災のときです。それ以降、政策提言できる市民活動を合言葉に、さまざまなことを実践しています(市民派向けのブログもあります。こちらCafe_CReAM モノ語り)。


これまでの思いが実現したのが、2006年11月から、2期6年半在職した尾鷲市議会議員でした。3期目の挑戦には苦杯しましたが、貴重な実体験をさせていただき、条例の制定を中心にした議会改革や、市民活動で培った政策提言を直接できる立場として、負託の重さを実感することができました。

また、尾鷲市議として負託をいただいてからは、この地域ではいち早く、議員活動をお知らせする手段の一つとして、このブログを活用しました。当時のことも含め、日々私が何を感じ、何を考えているかを綴る活動報告にもなっています。なお、2014年5月1日からは、三重県熊野市議会議員として、あらたな1歩を踏み出します。

ときには辛口の意見もありますが、東紀州における公益や市民益を考える一人の意見として読んでいただければ幸いです。

質問や批評など、ご意見がございましたら、下記宛にお願いします。何かしらの方法で、きちんと対応させていただきます。ただし、ブログのコメントには、できる限り返答をいたしますが、端無自身の裁量になることをお許し下さい。

◆ブログ管理者
 未来874事務室
 熊野市飛鳥町佐渡462番地
 0597-84-1033
 kurage874@cream.plala.or.jp 

なお、たくさんの意見や考えをお聞かせ願いたいので、直接にお会いすることも可能です。日程調整などしますので、その旨をお伝え下さい。

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