<   2007年 11月 ( 22 )   > この月の画像一覧

尾鷲市財政は黄色から赤信号へ

 先の全協であっさりと報告されてしまったのですが、財政の報告は強烈に後味が悪いです。
e0105019_18502717.jpg

 報告を元に表にしましたが、平成14年度から平成18年度は決算額で、平成19年度から平成23年度は見込みです。平成19年度以降は、あくまで予測であるので、好転する可能性もゼロではありませんが、現状として今後は赤字に転落する可能性が高いということです。

 来年度から、学校耐震化計画が本格化するので、出費はその分かさんでくるけれど、この計画が無いと仮定した場合でも、同様に赤字転落するとのことなので、問題の根は深いのです。平成13年度の財政危機宣言から黄信号だった財政が、いよいよ赤信号になる予測です。

 それほどに深刻な財政状態であるのに、全協での報告のみで終わった経緯は分かりません。しかし、もう少し議論する場で審議してもよかったのではないだろうかと感じています。この問題は、必ず市民に直結してしまいます。あくまで予測ですが、好転する材料が見出せていない以上、市議会議員としての対応にも問題視される可能性がでてきます。

 率先して、将来の尾鷲を考える葦にならなければと感じています。
by owase874 | 2007-11-29 18:50 | コラム「温故知新」

緊急地震速報の説明会に参加して

 昨日の夜、尾鷲市中央公民館において、3日間の日程で行われた最後の説明会に参加しました。
e0105019_11165774.jpg


 参加者は、60-70人ほどと少なく、先の全協で、「市民の80%に周知」と豪語した市担当とのギャップを感じました。非日常の世界は想像しがたいという現実が、思うような参加率につながらなかった原因です。もっと、日程や時期、配付資料や説明会の組み立てを、入念にやっておくべきではと感じました。そのためには、全協での報告を受けるだけでなく、きちんと常任委員会で議論すべきでした。

 今回の取り組みは、命に関わる重要なシステム構築の説明なので、システムづくりをどの自治体よりも1番にやっているという自負よりも、「いかにこの重要性を地域住民に周知させるか」に尽きるのではないでしょうか?その手段としては、説明会でも、回覧版でも、広報誌掲載でも、いつでも地域住民が取り出せる媒体で告知することです。いくつもの手段で、最終的に80%に周知できればよい取り組みです。

 地域住民からの質問にもあったように、「現状では、区別に放送しているが、緊急時は一度に防災行政無線で放送するのか?」、「個別受信機の各家庭の導入は?」など、あらかじめ想定されるような質問に対する説明資料がなかったり、放送までのスケジュールがなかったりするのをみても、今後に期待することが多い説明会でもありました。

 そういえば、市担当からの説明の中に、「尾鷲市の防災情報を携帯電話に転送するシステムづくりを検討している」との言葉がありました。防災みえ.jpの尾鷲版といったところです。これは、1日でも早く実現して欲しいとともに、担当課の枠を越えた、もっと市民に対しても有益で有効なシステムの構築になることを期待しています。
by owase874 | 2007-11-29 11:31 | 防災とまちづくり

広報委員会で、夢古道おわせに取材に行きました

 夢古道おわせのスカイ・フード・レストランで、ランチバイキングを提供している3団体の取材に行ってきました。
e0105019_1736890.jpg


e0105019_17591383.jpg


 開業当初から参画している3団体は、多い日には120人を超えるランチ利用客を相手にしながら、平日は落ち込んでいくギャップとも調整する日々をくぐり抜け、使い勝手のよくないと言われる厨房での苦労や工夫を聞かせていただきました。
e0105019_17401385.jpg


e0105019_17404097.jpg


 詳しい内容は、来年2月発行のおわせ市議会だよりの特集を期待していただきたいのですが、3団体のお母ちゃんたちの意気込みと、楽しんでいる姿は、苦労と努力に裏付けられていることがわかればと思います。


※オマケ
 眼下の温浴施設の工事が進んでいます。見た目には、狭いように感じてしまいますが、それを跳ね除けるような趣向と設備で満足していただけることを期待しています。
e0105019_17452878.jpg


e0105019_17455718.jpg


 来年4月のオープンを目指しております。
by owase874 | 2007-11-27 17:46 | 議会改革報告

第3回臨時会がはじまります

 全協では、第3回臨時会について確認がありました。

 12月3日(月)の10時から本会議がはじまります。この会議では、主に議長と副議長が選出され、ついで監査委員・議会運営委員・総務産業常任委員・生活文教常任委員・特別委員が選任されます。なお、監査は1名、議運は7名、各常任委員は8名となっています。特別委員は全員参加になります。いずれも、希望を副議長宛に報告することになっています。

 また、各委員長・副委員長が決定されれば、昼食をはさんで、紀北広域連合議会委員6名・三重紀北消防組合議会委員2名が選出されます。なお、東紀州農業共済事務組合議会議員2名・尾鷲市農業委員会委員1名は、総務産業常任委員長と議長が受け持つことになっています。

 その他の報告では、尾鷲市財政の現状と今後の見通しが、市長公室よりありました。

 この議題は、その他の報告で済ませてよいのかとも考えてしまいましたが、平成13年10月の「財政危機宣言」以来、多くの可能性で財源の流失阻止と工夫が苦労されてきていますが、実態は芳しくありません。全体の効果額としては、7億8,780円の削減に成功していますが、財政危機に歯止めがかかるような数値ではありません。

 今すぐに、夕張市のような財政再建団体には陥りませんが、かといって楽観できるわけでもありませんので、収入を増やすことを考えるのか、支出を抑えることにするのかなど、力強い方向性を指し示すリーダーが求められている気がしています。
by owase874 | 2007-11-27 17:12 | 臨時会の報告

議員となって1年が経ちました

 尾鷲市議会議員となって1年が経ちました。

 昨日の全協の前に、居合わせた同じ1年生議員の北村議員とも言葉を交わしましたが、「(1年は)目まぐるしく早かった」の言葉が出ました。思い起こせば、1年前の今日、同じようにこの場に出向き、全協に参加した記憶が蘇ってきました。

 しかし、1年が経過しただけで、任期はまだ3年あります。この1年を振り返りながら、自分に足りなかったことや、もっと主張すべきだったこと、あるいはもう少し反省するべきところを精査しながら、次の1年に向いたいと考えています。

 いろいろな形で、市議会議員の日常や議会活動を広報していく。この考えから始まったブログも、いまや4人の市議会議員が参加して、それぞれの切り口でインターネット展開しています。16人中5人が議員ブログを持っている市議会も珍しいことかも知れません。

 少なくとも、それまでネット上でうかがい知ることが出来なかった、市議会議員の考えや議会活動は、ブログで更新されることでほぼリアルタイムに知ることが可能となりました。5人の投稿を見ていただくことで、尾鷲市で何が起こり、何が必要とされているかもわかるようになりました。結果として、「議員は意外にも尾鷲市をつぶさに観察し、現在と将来を考えている」ことを、より多くの市民に伝えることができているのではないでしょうか?

 多くの手段で、議会活動や議員個人の主張を広報していくことは、有権者にとって不利益なことではありません。新聞報道でしかわからなかったことも、今ではブログでもチェックすることが出来ます。また、公式的な広報手段には、「おわせ市議会だより」が発行されています。しかし、昨日の全協の席では、議長自らが、広報誌の無利益を紹介されていたので、広報委員として少なからずショックを受けました。議員自らが取材・編集をこなす広報誌は、全国的にみても画期的なことであるだけでなく、純然たる議会活動の広報を目指していたのですが…

 私個人も、1年の経過を報告する私的なまとめ広報誌を検討中です。広報する手段はいくつあっても邪魔にはならないので、今後も多くの切り口で議会活動を周知していただけるシステムづくりを考えていきます。そのためには、情報を自らが取りにくるような、有権者が挙げる声も大事かも知れません。


※尾鷲市議会議員のブログ(順不同)
神保美也の一言半句
三重県 東紀州 尾鷲市 市議会議員 の ブログ
by 神保美也

~ 三鬼和昭の日々是好日 ~
-尾鷲市議会議員- 三鬼和昭が『日々の想い』を語る・・・ 晨{あした}への綴り - subtitle - “ミキカズの一期白書” write in one's diary
by mikikazu82

ナンちゃんが駈ける!
尾鷲市議会議員 南靖久の未来への扉
by nanchan521

北村みっちゃんの奮闘日記
尾鷲市議会議員 北村道生の日々の活動や思いを綴る雑記帳
by syunsukem1m

尾鷲市議会議員 端無徹也の温故知新~尾鷲市の将来に繋ぐ~
尾鷲市議会議員 端無徹也の解体新書
by owase874
by owase874 | 2007-11-27 11:51 | コラム「温故知新」

緊急地震速報の住民説明会があります

 26日(月)~28日(水)にかけて、19時より尾鷲市中央公民館3階講堂において、緊急地震速報の住民説明会が行われます。
e0105019_21433018.jpg

 先の全協で、議員に示された説明用資料よりもわかりやすい資料が配布されます。

 欲を言えば、もっと視覚的にわかるようなデザインがよかったのですが(少々デフォルメしてでも、伝えたいことのインパクトを高めた方が、こういった資料は目をひくことが第1なので…)、命に関わる大切な説明会ですので、皆さんの参加を呼びかけています。

 しかし、この寒さの中の説明会ですので、足を運ぶことは大変な労力です。災害弱者の方は、特に出にくい季節の時間なので、より周知できるかは近隣住民の協力が必要です。また、今回の説明会に来られなかった方には、担当課による個別の説明にも対応してくれるとのことです。

 減災への心がまえは、行政に任せるばかりでなく、できることは自分たちにもあります。それが、防災まちづくりにもつながっていきます。
by owase874 | 2007-11-24 22:07 | 防災とまちづくり

第3回臨時会がはじまります

 第3回臨時会に向けた全員協議会が開催されます。

 ■日時:11月26日(月) 10時半
 ■場所:第二・三委員会室
 ■議題:
   1.平成19年第3回臨時会について
     (1) 会期および議事日程について
     (2) 議事および選挙進行予定について
     (3) 議会構成について
   2.その他

 この会議を経て、議長・副議長をはじめとする各常任委員会などの組閣がはじまります。また、全協のあと、休憩を挟んで広報委員会の取材があります。

 ■日時:11月26日(月) 16時半
 ■場所:夢古道おわせ
 ■議題:おわせ市議会だよりの特集記事の取材

 市議会議員が取材、編集する市議会だよりは、全国的に見ても率先的な取り組みです。
by owase874 | 2007-11-23 13:16 | 議会活動の予定

広報委員会の打ち合わせ

 22日に、広報委員会がありました。

 2月に発行されるおわせ市議会だよりの内容が固まりました。

 ■第6回内容(案)
  1.表紙(九鬼大敷の操業場面)
  2.新役員の紹介
  3.9・12月の一般質問
  4.9・12月の一般質問および質疑・討論
  5.生活文京常任委員会報告
  6.総務産業常任委員会報告
  7.地域振興対策特別委員会および議会運営委員会報告
  8.特集(スカイフードレストラン ランチ参入者との対談)
  9.特集(スカイフードレストラン ランチ参入者との対談)
 10.防災行政無線を使用したJ-ALERTのシステム説明
 11.議会活動日誌および編集後記
 12.特集(アクアステーションとアクアサポート)
  ※内容は、変更する場合があります

 今月26日の午後から、夢古道おわせにおいて、特集記事の取材を行います。
by owase874 | 2007-11-23 12:48 | 議会改革報告

防災と減災の違いで皆さんの備えが変わります

 今日は、津市のメッセウィングみえで開催された「防災・減災フォーラム2007 in 三重」に行ってきました。
e0105019_00197.jpg
津インターの近く


 会場には、公私共にお世話になっている熊野市議会の中田議員と増田議員の姿もあり、行政の担当者も多数おりました。

 パネルディスカッションには、3年前の三重県豪雨災害の被災地となった旧宮川村(現大台町)の村長(現大台町長)や、昨年7月に災害救援に出かけた同じく豪雨災害の被災を受けた長野県岡谷市の元市長(3期12年の任期満了で退任)、3年前の7月の豪雨災害で被災し、この年の列島災害の口火を切ることになった、新潟県三条市の市長(私と同じ年!)など、水害で被災した地域からパネリストとして参加されていたので、興味深く聞かせていただきました。

 私も、3年前の旧海山町(現紀北町)の豪雨災害の復興活動に、災害救援ボランティアとして活動した一人なので、TVでお馴染みの天達気象予報士や、メディアとして現場の状況を伝えた伊勢新聞社尾鷲支局の記者の話にも期待しておりました。

 パネルディスカッション自体は、持ち時間に対して時間を超えて話すパネリストが多かったことや、防災と減災の理解度の違いもあって、コーディネーター役の苦労がうかがえる結果でした。しかし、被災地を目の当たりにした自治体責任者の心情やそのときの対応、その後の対策など、今後の尾鷲市でも通用するような話が聞けたので、有意義な時間でした。

 まず、防災と減災の違いですが、防災とは「災害を防ぐ」ことであり、これには多くの労力と資金がかかる、砂防ダムや防潮堤など公共工事があてはまります。まさに、災害を未然に防ぐのですから、いち市民ができるものではありません。一方、減災とは「被災を減らす」ことであり、阻止することの出来ない災害に対して、日頃から備えておいて災害が来ても被災を少なくすることです。これなら、私たち市民にもできることがありそうです。

 その中で、新潟県三条市の取り組みは、率先的な行動に注目しました。河川の氾濫で多大な被害を被った反省を活かし、被災当時は設置が無かった防災行政無線の配備やコミュニティFMを使っての災害情報の配信、緊急放送自動受信機の配付など、市民がどの手段でも情報を受け取れるようなシステムづくりが、被災後から3年で構築されているのには感心しました。

 また、災害救援ボランティアへの評価も高く、行政・社協・市民をつなぐネットワーク構築が不可欠と、率先的な行動をしておられました。三条市長は、私と同じ昭和47年生まれで、人口10万7千人の三条市の防災と減災を多角的に考えておりました。一方通行でない取り組みは、住民自治にもつながる興味深いものでした。

 この地域も、3年前の豪雨災害の被災を教訓にした取り組みをしなくては、次なる減災への対策は出来ないのかも知れません。
by owase874 | 2007-11-18 00:22 | 防災とまちづくり

緊急地震速報は、命に関わる放送になります

 緊急地震速報の説明では、国民保護法(武力攻撃事態等における国民の保護のための措置に関する法律)に基づいた、全国瞬時警報システム(J-ALERT)の運用についてでしたが、住民説明会を順次始めていく計画にしては、担当課と執行部の意識のズレを感じました。

 J-ALERTでは、大津波警報、津波警報、緊急火山情報、臨時火山情報等、津波注意報 、震度速報、気象警報等、東海地震予知情報等、緊急地震速報(予測震度5弱以上)、弾道ミサイル情報、航空攻撃情報、ゲリラ・特殊部隊攻撃情報、大規模テロ情報、指定河川洪水予報、土砂災害警戒情報が伝達され、そのうち、大津波警報、津波警報、緊急火山情報は自動起動が原則とされています。

 尾鷲市では、地震による津波が懸念されるので、緊急地震速報を重点的に説明するとのことですが、住民に配布される資料の文字数が多く、視覚的に飲み込めにくい内容となっていました。
e0105019_22505337.jpg
端無作成(実際の配付とは違います)


 私が作成したような、視覚的に理解できる資料があって、配付されたような文字数の多い資料が引き立つように感じます。また、配付予定の資料には、実際にどの程度の震度で、どのように放送がされるのかも記載されていません。実際には、三重県南部で震度5弱以上の触れを感知した場合に、サイレンのような「ウウウウー」という音がなって、地震の到達を放送します。

 全国に先駆けて、市内各地に設置された防災行政無線で放送する趣旨には大賛成ですが、命に関わることの説明には、もう少し内容を精査していただきたいと期待します。また、執行部についても、これが市民を守る手段として、担当課だけに任せるだけでよいのかと感じます。
by owase874 | 2007-11-17 22:50 | 防災とまちづくり


市民活動の延長線上に、市民目線の政治があると考えています。


by kumano874

プロフィールを見る

ご挨拶とブログの概要

当ブログに来ていただきありがとうございます。私が政治に関心をもったのは、災害現場でボランティアとして活動しているときに、どうしても市民活動・NPO活動だけでは届かない声があると感じてからです。1995年の、阪神淡路大震災のときです。それ以降、政策提言できる市民活動を合言葉に、さまざまなことを実践しています(市民派向けのブログもあります。こちらCafe_CReAM モノ語り)。


これまでの思いが実現したのが、2006年11月から、2期6年半在職した尾鷲市議会議員でした。3期目の挑戦には苦杯しましたが、貴重な実体験をさせていただき、条例の制定を中心にした議会改革や、市民活動で培った政策提言を直接できる立場として、負託の重さを実感することができました。

また、尾鷲市議として負託をいただいてからは、この地域ではいち早く、議員活動をお知らせする手段の一つとして、このブログを活用しました。当時のことも含め、日々私が何を感じ、何を考えているかを綴る活動報告にもなっています。なお、2014年5月1日からは、三重県熊野市議会議員として、あらたな1歩を踏み出します。

ときには辛口の意見もありますが、東紀州における公益や市民益を考える一人の意見として読んでいただければ幸いです。

質問や批評など、ご意見がございましたら、下記宛にお願いします。何かしらの方法で、きちんと対応させていただきます。ただし、ブログのコメントには、できる限り返答をいたしますが、端無自身の裁量になることをお許し下さい。

◆ブログ管理者
 未来874事務室
 熊野市飛鳥町佐渡462番地
 0597-84-1033
 kurage874@cream.plala.or.jp 

なお、たくさんの意見や考えをお聞かせ願いたいので、直接にお会いすることも可能です。日程調整などしますので、その旨をお伝え下さい。

facebookやtwitterにも登録しています。よろしくお願いします!

カテゴリ

プロフィール
議会活動の予定
コラム「温故知新」
端無の一般質問
定例会の報告
臨時会の報告
委員会等報告
議会改革報告
防災とまちづくり
教育とまちづくり
福祉とまちづくり
観光とまちづくり
住民自治を考える
産業振興を考える
公益行事への出席
地域の活動を知る
東紀州はひとつに
 
 
 
 
 
 
 
 

twitter

最新の記事

一般社団法人熊野レストレーシ..
at 2017-09-23 09:10
三重県熊野市議会議員【はなし..
at 2017-09-23 09:00
1年前を振り返る日、新たな決..
at 2015-04-20 14:58
熊野市の地方創生(移住交流編..
at 2015-03-14 17:29
議会が一枚岩になるということ
at 2015-03-03 00:41
【12月定例会の一般質問】熊..
at 2014-12-11 16:18
【丹レス主催】大杉の伐木と霊..
at 2014-11-10 13:17
これからの地方自治体
at 2014-10-30 14:14
【丹波水害復興支援_霊山寺と..
at 2014-10-30 09:52
【丹波水害支援_床下対応メイ..
at 2014-10-21 10:29

以前の記事

2017年 09月
2015年 04月
2015年 03月
more...

検索

その他のジャンル