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伊藤市長の最後の挨拶と副市長の辞任

 先ほど、全協がありました。

 平成19年度一般会計補正予算(第5号)の説明にはじまり、4つの条例改正が報告されました。とくに気になる項目はありませんでしたが、私のブログでも記述した特別とん譲与税の増額には興味を持ちました。

 当初予算で500万円の歳入見込みに対し、補正後は1194万9千円となり、649万9千円の増額でした。最近、タンカーがよく入港しているのと、石油タンクが更新されている話を聞いたことがあったので、例年になく石油を貯蔵している模様です。先輩議員の南議員も、同様の話をしていたので、真相を知りたいとの話になりました。財政としては、歳入が倍増するのは嬉しいことです。

 あと、伊藤市長より退任の挨拶があり、ついで自身の入院・手術の話もありました。胸部(肺)に異常が見つかったとのことですが、残りの職務を副市長に一任するとのことでした。その副市長も、次期の市長がかわることと、自身の家族の病気を理由に、今季限りで辞任することも報告されました。一度に2人のトップが行政を去ることになり、感慨深いものがありました。

 まずは、それぞれに関わる病気が治癒されることを願うばかりです。
by owase874 | 2008-03-31 15:39 | 委員会等報告

南海日日の投書について、真意をただしたい

 まずはじめに、こんなことがあるから、このまちは停滞するのだと憤慨しています。

 29日付の南海日日に、「選挙と人間」と題した投書が寄せられていました。詳しい内容は、それぞれで確認していただくとして、この方による投書は、南海日日だけでなく、紀勢新聞でも以前から目にしていました。いつも、あまり気分のよい内容ではなく、一方通行的な尾鷲市議会や伊藤市長の批判(あるいは非難)が目立っていましたが、今回ばかりはその記事を何度か読み返しました。

 私が問題視しているのは大きく2箇所ですが、どれも尾鷲市議会議員が登場する内容です。

 一つ目は、今回の尾鷲市長選挙の告示前に、ある尾鷲市議会議員を中心とする選挙グループが市長候補者の陣営に出入りして、票のとりまとめを条件に300万円を要求したとのことです。さらに、候補者がこの要求を断ると、支持者のところに50万円に下げて要求してきたことも書かれてありました。

 もう一つは、投票日前日に、ある尾鷲市議会議員が300票を集めたとの内容で、暗に金銭を要求したとの内容です。

 これらが真実であれば、該当する尾鷲市議会議員が誰であるのか?が焦点になります。もちろん、これは倫理的にも許される行為ではありません。どちらも票のとりまとめに金銭を要求している内容なので、事実であれば出処進退に関わってきます。すでに、まちの噂に過ぎませんが、犯人探しが始まっており、実名も飛び交っている状況です。

 しかし、これが虚偽、あるいはきちんとした裏付けの無い聞きかじりの内容であれば、今までのように見過ごすことはできません。市長候補者の選対本部で活動した方が、署名入りで秘密の暴露をしているわけですから、「聞き間違いでした。すみません。」では済まされないでしょう。そういった立場の人が議会批判を展開していることになるので、真実を確かめる必要があります。また、名指しされた尾鷲市議会議員にとっては、それはとても失礼にあたる迷惑な話です。

 まずは、尾鷲市議会としての対応を、議長の動向で見守りたいと考えています。議長が積極的に対応することに、私は賛同し行動をともにしたいと考えています。今回の件で、尾鷲市民に対する尾鷲市議会の威厳と誇りを守るためにも、それを汚すような尾鷲市議会議員がいれば、その事実を追求し、曖昧な投書であれば、投書をした方に抗議をしなければなりません。

 私たち、尾鷲市議会議員も、尾鷲市民の負託を受けた責任があります。
by owase874 | 2008-03-29 00:27 | コラム「温故知新」

地域イントラネットの試験運用がはじまります

 総務産業常任委員会が開催され、表題の報告がありました。

 イントラネットとは、会社内や同一区角内におけるネットワーク網のことで、その中にあるコンピュータ同士が繋がった状態を指します。繋がっていると言うことは、Aのパソコンの情報が、Bのパソコンで見ることができ、その反対も可能と言うことです。もちろん、A~Zまでパソコンがあるとすれば、それぞれ双方向で通信することも可能で、そのうちを外部とも繋ぐことができると、インターネット網にも繋がっていると言うことになります。

 そこで、地域イントラネットとは、会社内を地域と置き換えて考えることができ、尾鷲市全体でネットワーク網を構築することです。この構築には、ZTVのケーブルテレビ網を利用し、パソコンが置かれている場所が、公民館や公共施設であるので、こちらでも本庁(尾鷲市役所)からの情報を受け取ることが可能となります。

 これが、今回試験運用される概要ですが、今までは本庁か出張所でしか取り扱えなかった住民票などの申請と取得が、公民館や公共施設でも可能となるのが大きな特徴のひとつになります。

 試験運用ですので、3ヶ月の間で不具合や改善点を取り出して、本格運用に整備していくわけですが、行政の負担を軽減するのも目的のひとつなので、市民サービスの向上に寄与すればと期待しております。将来的には、住基カードなどでより簡素にサービスが受けられるようになれば、経費削減などの効果も得られるようになると考えられます。

 また、この地域イントラネットは、防災(減災)サービスにも大いに発展する要素を持っているので、私としても注目している事業であります。
by owase874 | 2008-03-28 23:37 | 委員会等報告

これからの尾鷲市長と、尾鷲市議会と、全ての尾鷲市民

 尾鷲市長選挙も終わり、新聞紙面も落ち着きがでてきました。

 また、一時はアクセスが多かったブログも、徐々に平常に戻りつつあります。

 衝撃を受けたのは、メディアも市民も同じでしょうが、結果は結果、これからどうしていくかに話題は移ってきています。私としても、幅広い公約を打ち立てた奥田新市長に対し、尾鷲市議会としてどう対応していくかが焦点になってきます。

 奥田新市長は、当選後の記者会見の場で、尾鷲市議会の批判を展開しましたが、彼自身が市議会出身であるなしに関わらず、尾鷲市の深刻な財政や人口の流出、産業の停滞は、時の市長の責任が半分、残り半分は、その時の市長に賛成を投じた議会にもあります。もちろん、その市長や市議会議員に1票を投じた市民にも、現在のような閉塞感を自ら招いた原因があるでしょう。

 まず、このことを認識し、「で、どうしていくのか?」を、それぞれが切磋琢磨するときがやってきたのです。

 それなのに、「奥田新市長の批判を展開する市議会議員がいれば、それは次の市議会選挙で6,000票以上の奥田票を敵に回すことになるんだぞ。」とか、「まずは温かく見守ってやってくれい。新人なんやでな。」とか、「若いんやで、奥田新市長をバックアップした方が、あんたの得になるでな。」とか、勝てば官軍のような態度で言われても、私は動揺することも、迎合することもありません。

 もちろん、「奥田新市長の公約は矛盾だらけやで、議会で攻めきったれい。」とか、「奥田新市長をリコールしたれい。」とか、「奥田新市長の言うことら、賛成したるない。」とか、一方的に非難するだけの市議会議員ではないので、これも受け入れることはありません。

 確かに、彼が市議会議員であるときには、1年生議員であることをなじられたり、私の一般質問の背後で侮蔑的な野次を飛ばしたり、気分の悪い仕打ちを受けてきたこともあり、人間的に納得できない部分は正直あります。しかし、市長と議会とが対峙する局面で、それを根に持つようなことは一切ありません。ましてや、「謝って欲しい。」とも一切求めません。

 いつも言うように、政治家は結果が全てです。

 その過程に何があろうとも、結果として市民にとってプラスになる政策や提案があれば、市議会議員の立場で賛成もするし、提出された議案にも賛成を投じます。反対に、私からも、一般質問などで提案して、尾鷲市を盛りたてる力になります。そうすることで、少しでも閉塞感のあるこのまちに、将来の希望や、未来の可能性を持たせることができればと考えています。

 だから、忘れていけないことは、現職にも同じくらいの票が投じられ、その票と同じくらいの無効票(投票に行かなかった票)があったことです。過去最低の投票率の悪さは、期待と不安に右往左往したままの市民を出してしまったのです。できるだけ早い舵取りで、奥田新市長は残り3分の2近くの民意を自分の後ろ盾とし、その市民の一人一人から負託を受けた市議会も、尾鷲市のために結果を残す作業をしていかなくてはなりません。

 それが、私たちに与えられた仕事なのです。

 それぞれの節操のない話はもうたくさんなので、私は、私の考えと、市民の負託の重さを受け止めながら、臨機応変にやっていくことに変わりはありません。旧来の政治というのがあって、それが現在の体質に合わないものであれば、それは壊していくしかありません。私のような、他所から尾鷲に根付こうとしている市民(議員)にとっては、血縁も親戚も人間あるいは会社がらみなんかも関係ありません。

 まずは、よそ者だった私自身が住みよいまちであるか、それが他の市民にとっても同様の願いや思いであるのか?これを共有できる人たちと、今後の尾鷲を築いていくだけのことです。

 何度も言わせていただきます。

 「言い訳のできない政治をします。言い訳のしない市民になりましょう。私たちにできることは、想像以上にたくさんあります。」
by owase874 | 2008-03-28 00:35 | コラム「温故知新」

全員協議会があります

 専決処分の報告があります。

 ■日時:3月31日(月) 10時~
 ■場所:第二・三委員会室
 ■内容:1.専決処分について
     (1) 平成19年度尾鷲市一般会計補正予算(第5号)について
     (2) 尾鷲市市税条例の一部改正について
     (3) 尾鷲市都市計画税条例の一部改正について
     (4) 尾鷲市国民健康保険税条例の一部改正について
     (5) 尾鷲総合病院使用料および手数料徴収条例の一部改正について
      2.その他

 条例改正の専決処分が多いですが、補正予算の専決処分が気になります。
by owase874 | 2008-03-25 16:39 | 議会活動の予定

新人候補者が新市長に決まった朝

 承知の通り、尾鷲市議会議員出身の奥田尚佳氏が、尾鷲市長として当選しました。

 まずは、「おめでとうございます。」

 先輩議員として、いつも厳しい声で攻められて(責められて)おり、私が1年生議員であることを卑下されたときもあって、複雑な気持ちが正直なところです。ただし、「尾鷲が今の現状ではいけない!」という考えには同調できるので、これからの舵取りには大いに期待し、1年生市長としての手腕を、尾鷲市議会議員として、また市民の一人としても、率先して議論を交わしたいと考えております。

 と同時に、1枚岩の巨大組織で選挙戦を戦ってきた現職陣営を考えると、尾鷲市における商工業の衰退、またはバランスの悪さが、世間の予測以上に進んでいる現状を垣間見た気がします。また、与党の推薦を受けた現職の敗北は、国会で繰り返される混乱する政権への、まさに地の声なのかも知れません。当選が決まった選挙事務所に、東紀州から選出された民主系の2人の県議が駆けつけたようなので(紀北から選出のもう一人の県議も行っていたそうですが)、この地域の与党支配の構図に変化が起こっているのではないでしょうか?また、政治に流れがあるのなら、そうであって欲しいという私の願望も入っているのですが…

 もっと精確な選挙分析をする必要がありますが、現状の私にはそこまでの経験がありませんので、先輩議員にも助言いただきながら、「市民が本当に求めているものは何か?」を今以上に追求していかなければなりません。

 参考として、三重大学教授の児玉克哉氏のブログを拝見すると、尾鷲市の実情が的確に意見されているのではないでしょうか?。

 「尾鷲市長選、告示」の記事
 「尾鷲市新市長に奥田尚佳さん」の記事

☆ブロガーの皆さま
 尾鷲市長選挙に関するブログにトラックバックをしています。この選挙をブロガーがどのようにとらえているのかを共有しようとの試みです。ちょっとしたお節介ですが、見る側にとって、利益になればと考えています。もちろん、私のブログにも仕掛けていただいて構いません。
 ご了承願います。そして、よろしくお願いします。
by owase874 | 2008-03-24 12:24 | コラム「温故知新」

平成20年3月23日執行尾鷲市長選挙の結果

平成20年3月23日執行尾鷲市長選挙の結果が確定しました。
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by owase874 | 2008-03-24 00:25 |  

定例会と常任委員会

 今週半ばに、2つの会議があります。

 ■題目:平成20年度第1回三重紀北消防組合議会定例会
 ■日時:3月26日(水) 10時
 ■場所:紀北広域連合介護保険センター2階会議室
 ■内容:5議案の審査

 ■題目:総務産業常任委員会
 ■日時:3月28日(金) 14時
 ■場所:第二・三委員会室
 ■内容:地域イントラネット整備の運用について

 常任委員会が午後開催と言うのは、私が議員になってから初めてのことです。
by owase874 | 2008-03-23 14:17 | 議会活動の予定

本日、尾鷲市長選挙の投票日です

 今日は、尾鷲市長選挙の投票日です。
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午前中に行ってきました。


皆さんの1票が、今後4年間の尾鷲市を支えます。

本日、23時ごろには体制が判明するとのことです。
by owase874 | 2008-03-23 14:15 |  

田原リサイクルセンター「炭生館」がめざすもの

 視察2日目は、田原市のリサイクルセンター「炭生館」でした。
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 まず、視察前の予習で公式ホームページを見ましたが、そのデザイン性と情報公開の透明性に驚きました。ごみ処理という、私たちにとってなくてはならない施設ですが、マイナスイメージが強いのも事実で、尾鷲市においては、よほど積極的に調べないと知ることはありません。
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 それをここまで公開しているのは、ごみ処理における自信の現れであり、05年4月に運用開始したのですが、PFI方式で施設を立ち上げたそれまでの経緯も知ることができます。これが意外と大事で、自分たちが排出するごみの処理施設が、どのような過程で審査され、事業化されたのかは、税金を使用する上でも知る権利として大切です。

 広大な施設を有する立地条件や、15年間で100億という事業化を実現できた田原市の財政状態(03年8月田原市誕生)など、既存の施設を廃棄し、新しく更新するだけの周辺環境も大きかったでしょうが、先行事例で導入したPFI方式がもたらした効果だと感じました。このPFIについては、尾鷲市には中部電力が三田火力発電所を有していることからも、私の考えのひとつとして検討したい課題です。
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 ごみから炭をつくり、むだなく再利用する夢のような施設ですが、炭生館が目指すものは、もっと先にある気がしました。そのための施設内のレイアウトや外観を見ても、単にごみを処理するだけでなく、多くの住民に知ることができる環境をあらかじめ備えていました。ビオトープや風力発電施設なども、未来の子どもたちに自然環境を意識付けさせることができるアイテムとして、存在意義がありました。これも、PFIによる効果のひとつで、行政だけでは達成することができないものです。
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 尾鷲市では、老朽化するクリンクルセンター(ごみ処理施設)に、毎年のように追加や補正予算で補修をしている状態です。議案を付託されている生活文教常任委員会でも、その都度に物議を巻き起こしています。

 クチスボダムの奥に位置する施設は、山の中にひっそりと居座っており、毎日のようにごみ収集車が長い道のりを往復しています。その距離と時間、人件費や燃料などでかかる経費を考えても、次への提案を考える時期を過ぎている気がします。

 そこで考えているのが、PFI方式によるごみ処理施設の更新で、三田火力発電所の敷地内に設置できないかです。3機ある発電機のうち、2号機が廃止され、1号機も老朽化する中で、中部電力としての尾鷲市に対する関わり方も、年々減少している状態です。

 最新のごみ処理施設は、炭生館のように、悪臭を放つような施設ではないので、まちなかでも十分に設置可能です。また、中部電力の電力応用技術や木質バイオマスなど、この地域に見合った内容で、ごみ問題に対処できる可能性、もしくは検討くらいはできそうです。

 今回の視察によって、私が考えていたごみ問題は、もっと客観的に考えることができそうに感じました。日常生活にとって、ごみ処理は切っても切れない切実な課題ですので、この視察以後の行動を考えなければなりません。
by owase874 | 2008-03-21 22:34 |  


市民活動の延長線上に、市民目線の政治があると考えています。


by kumano874

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ご挨拶とブログの概要

当ブログに来ていただきありがとうございます。私が政治に関心をもったのは、災害現場でボランティアとして活動しているときに、どうしても市民活動・NPO活動だけでは届かない声があると感じてからです。1995年の、阪神淡路大震災のときです。それ以降、政策提言できる市民活動を合言葉に、さまざまなことを実践しています(市民派向けのブログもあります。こちらCafe_CReAM モノ語り)。


これまでの思いが実現したのが、2006年11月から、2期6年半在職した尾鷲市議会議員でした。3期目の挑戦には苦杯しましたが、貴重な実体験をさせていただき、条例の制定を中心にした議会改革や、市民活動で培った政策提言を直接できる立場として、負託の重さを実感することができました。

また、尾鷲市議として負託をいただいてからは、この地域ではいち早く、議員活動をお知らせする手段の一つとして、このブログを活用しました。当時のことも含め、日々私が何を感じ、何を考えているかを綴る活動報告にもなっています。なお、2014年5月1日からは、三重県熊野市議会議員として、あらたな1歩を踏み出します。

ときには辛口の意見もありますが、東紀州における公益や市民益を考える一人の意見として読んでいただければ幸いです。

質問や批評など、ご意見がございましたら、下記宛にお願いします。何かしらの方法で、きちんと対応させていただきます。ただし、ブログのコメントには、できる限り返答をいたしますが、端無自身の裁量になることをお許し下さい。

◆ブログ管理者
 未来874事務室
 熊野市飛鳥町佐渡462番地
 0597-84-1033
 kurage874@cream.plala.or.jp 

なお、たくさんの意見や考えをお聞かせ願いたいので、直接にお会いすることも可能です。日程調整などしますので、その旨をお伝え下さい。

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