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尾鷲市議会臨時会の招集について

 第1回目の臨時会が開催されます。

■題目:第1回 尾鷲市議会臨時会
■日時:8月1日(金) 10時
■場所:尾鷲市議会議場
■議題:
 1.議案第45号 平成20年度尾鷲市一般会計補正予算(第1号)の議決について
 2.報告第9号 専決処分事項の承認について
by owase874 | 2008-07-29 12:56 | 議会活動の予定

第1回臨時会の開催と議運・全協での様子

 昨日、議運と全協が開催され、8月1日に第1回目の臨時会を開催することになりました。

 先の6月定例会で否決された補正予算の再上程が主な項目ですが、この議案では、否決される結果を招いた「陶芸教室の移転に係る予算」を省いています。また、専決処分の報告事項も1件あります。

 これにより、予算の否決という、尾鷲市議会でも例のない事態の打開が図られることになりますが、そもそも補正予算の再上程は、6月定例会後、否決を重くみた與谷議長より執行部へ提案したのが始まりです。

 この点については、そのときに賛成した私も、議長に今後の進捗を提言する中で聞いた話ですが、今月18日の全協でも同様の経緯が説明され、奥田市長も考慮するとのことでした。この全協のあとに、副市長人事の話が駆け巡り、私としては、この人事案件を上程するために臨時会を開催するのではと感じておりました。

 一方、議運でも全協においても、複数の議員からは、副市長人事についての顛末を求める声が聞かれ、①副市長に名前が挙がった方を白紙撤回していない、②今臨時会での人事案件は見送るが、9月定例会に上程する可能性もあるとの説明を受けました。

 この説明に対して私は、「副市長候補とされる方が私のところに挨拶に見えたが、あれは単独行動か市長サイドの提案ですか?」と説明を求めると、「私からの指示ではなく、単独行動であった。」とのことでした。人事案件がデリケートな問題であると、奥田市長自らが発言していることからも、あのような行動には疑問を感じた旨を発言しました。

 ともかく、補正予算が上程されたことで、8月の臨時会では、行政だけでなく自治体としての機能が進展することになります。議会人として、硬直している局面に気分が重たい日々でしたが、またひとつ先に進むことができそうです。
by owase874 | 2008-07-29 12:46 | 委員会等報告

臨時会に向けた議運と全協があります

 平成20年度第1回臨時会の開催について議運と全協があります。

■題目:議会運営委員会
■日時:7月28日(月) 13時
■場所:第一委員会室
■議題:
 1.平成20年度第1回臨時会について
  ①提出議案について
  ②会期及び議事日程(案)について 
 2.その他

■題目:議員全員協議会
■日時:7月28日(月) 13時半
■場所:第二・三委員会室
■議題:
 1.平成20年度第1回臨時会について
  ①提出議案について
  ②会期及び議事日程(案)について 
 2.その他

 私は議運の委員なので、13時から出席します。

 また、この臨時会で提出される予定だった副市長の人事案件は、奥田市長の取り下げにより、白紙に戻ったとのことです。地元新聞で報道され、副市長候補とされた本人が挨拶まで来たのが何だったんでしょうか?いずれにしろ、議案として提出されてなければ、議論の場にのらないので、この件については何も述べることはありません。
by owase874 | 2008-07-25 21:52 | 議会活動の予定

尾鷲市議会議員として、現在の尾鷲市政を考える

 尾鷲市長が改選によって交代し、初めての定例会も経験し、当然ですが私も初めて奥田市長と一般質問で対峙しました。

 常任委員会や全員協議会でのやり取りも行い、委員会の傍聴などでも、奥田市長と各議員とのやり取りを、私なりにつぶさに見てきました。1年生議員ですが、35年間という人生を送ってきているそれなりの自負もあるので、私なりに感じることや考えることもたくさんあります。

 新聞などのメディアや、住民から見聞きすることもありますが、それらの情報も精査しながら、最後は私自身が尾鷲市議会議員という立場で判断しています。その判断が、先の定例会の採決にも表れています。

 しかし、現状に満足はしていません。定例会の採決においても、補正予算に賛成した4人のうちの1人でしたが、その後の奥田市長側の反応は、18日の全協で報告された専決処分ではっきりとしているように感じました。その全協では、先輩議員の考えを聞くだけでしたが、與谷議長の助言を加味することなく、独断で進めていることに議員の非難の声も大きかったです。私自身も、補正予算がいつまでたっても再上程されないことには不満を持っています。

 市長の権限は絶大ですが、無限ではありません。

 そのために議会が存在し、その力の判断や抑制を促すことができます。これが、市長に対峙する議会の力ですが、双方の力は、自治体を右往左往させるための力ではありません。ともに市民の負託を受けて市政を担う代表者となっているのですから、行き着く先は市民の利益を考えることです。

 それを考えると、補正予算など否決された議案はそのまま、あと1人の教育委員の選任もまだ、副市長の指名もまだ、学校耐震化の具体的な計画や予算編成も見えてこない、人事異動における総務課長と防災センター室長の兼務の未解消など、奥田市長のどこを信じて議員として対峙していけばよいのかを考えることが多くなりました。

 性格上、考えるよりは行動しようなのですが、尾鷲市政の何かが変わり始めているという実感を感じ取ることができていない現状です。その最中、地元新聞で報道されていた副市長に指名されている本人が挨拶に来ました。議会の承認など、正規式な手続きすらまだなので、副市長候補ということでの挨拶でしたが、こうしたやり方を、奥田市長は望んでいたのかなと感じました。

 ガソリンが高騰し、食料品など身近な生活用品が値上がりし、尾鷲市の責任ではないにしても、今の景気後退が尾鷲市の活気を盛り下げています。地元新聞を見ても、市政に関する建設的なニュースは皆無で、それは議会内でも、私なりに感じるまちなかの声でも同じです。当然、奥田市長にとっても、明るいニュースは少ないか皆無なのかもしれません。

 私が市議会議員に立候補したのは、今の尾鷲をもっともっと住みよいまちにしたい。その住みよいまちとは、ボランティア活動や市民活動など、住民主導による率先的な生活環境づくりの充実でした。言葉にすると、「温故知新」であり、その新しい力を導入していくために、「新鮮力」というキャッチコピーで選挙戦を展開しました。

 その点においては、奥田市長が公約している財政再建や生活環境の向上など、細部の相反する部分はあっても、向かう先は反対方向ではありません。しかし、現状に満足できていないもどかしさは、従来を踏襲するような副市長人事で余計に理解しがたくなりました。

 尾鷲市に対する疲弊感や脱力感は、市民の声からも感じています。それは、停滞する市政を担う私たちの責任もあるでしょう。脱却するべく、それぞれが奔走していますが、議会は一つにならねば市長とは対峙できませんし、市長も議会を蔑ろにはできません。

 近々、議運と全協が開催され、8月臨時議会について議論されることになっています。議運の委員として、また一人の尾鷲市議会議員として、この臨時会には間違いのない判断と決断をしたいと考えています。
by owase874 | 2008-07-21 23:28 | コラム「温故知新」

伊賀市議会と半田市議会で政治倫理のあり方を学ぶ

 16日から17日にかけて、議会運営委員会の管外行政視察に行ってきました。
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伊賀市議会


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半田市議会


 今回の視察は、市議会議員に対する政治倫理審査会を条例化した自治体を研究するのが目的で、どちらの市議会も2回目の訪問でした。

 尾鷲市議会においても、政務調査費の問題などで、與谷議長自らも、「政治倫理に関する条例を検討する」旨の発言を、記者会見で述べていたので、まさにその条例化を検討していく勉強会でありました。

 どちらの市議会にも、政治倫理の審査を条例化したメリットとデメリットがあり、伊賀市議会においては、議員間で審査会請求の応酬になった経緯から、条例改正もしたとのことでした。確かに、この条例の意味するところは、議員の襟を正したり、市民の負託を受けた市民代表としての品格を問うたりするよりも、そもそもこのようなことが起きないような抑制力の意味合いがあると考えられるのですが、乱用するようなことになれば、まさに本末転倒な条例になりかねません。

 また、伊賀市議会では、審査会の委員は、請求される都度に構成されますが、半田市議会は常設しているとのことでした。これに関しても、良し悪しあるようですが、公平性や尾鷲市議会の会派の少なさを考えると、伊賀市議会のようにその都度に構成するほうがよいのかなと感じました。

 この視察を経て、今後は尾鷲市議会における政治倫理の条例化が検討されていきます。私も議会運営委員の一人として、条例化に向けた率先的な役割を担えたらと考えています。
by owase874 | 2008-07-21 21:46 | 議会改革報告

常任委員会と全員協議会、そして議運の視察

 今週は、2つの委員会が予定されています。

■表題:生活文教常任委員会
■日時:7月14日(月) 10時~
■場所:第二・三委員会室
■内容:1.尾鷲中学校第1棟校舎の閉鎖に伴う諸問題について

■表題:全員協議会
■日時:7月18日(金) 10時~
■場所:第二・三委員会室
■内容:1.専決処分について
    (1) 尾鷲市後期高齢者医療に関する条例の一部を改正する条例

 そして、議会運営委員会の管外行政視察が予定されています。

■日時:7月16日(水)~17日(木) 7時半市役所出発、17時尾鷲着
■場所:1.伊賀市議会、2.半田市議会
■内容:政治倫理条例について

 7名の議会運営委員会委員と正副議長が、政治倫理条例や、政務調査費について、先進事例の取り組みを視察してきます。
by owase874 | 2008-07-14 00:38 | 議会活動の予定

株式会社熊野古道おわせとの懇談会

 総務産業常任委員会の管内行政視察で、夢古道おわせに行きました。
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 指定管理者である、株式会社熊野古道おわせとの懇談会があるためで、土井八郎兵衛代表取締役社長をはじめ、伊東店長にも参加していただきました。

 用意していただいた資料には、夢古道おわせ事業の経過及び成果と、賃借対照表、損益計算書、販売費及び一般管理費などがありました。これらの資料に従って説明を受けましたが、約2000万円の赤字が計上されたという説明もありました。

 初期投資にかかる費用の増額が主な理由ですが、予定外の出費もあり、今後は回収可能との説明でした。確かに、オープンに伴う人件費の増額や、温浴施設が1年遅れでスタートしたというハンデも大きかったとのことですが、予定外の出費には、施設の構造的な変更や、指定管理以前の問題を解消したことでの出費もありました。

 私がとくに懸念しているとこは、指定管理者制度の功罪で、与えられた施設環境で結果を残していく難しさが、夢古道おわせではとくに大きいと考えています。この場での発言もしましたが、夢古道の湯は身の丈にあった施設で、このくらいで始めたほうが無難との考えですが、夢古道おわせの使い勝手の悪さは、素人目にも判る気がします。

 このスペースで、特産品などの物販、レストラン、講座・教室などをこなしていくには、無理があるように感じます。それは、指定管理者からの声でもあがっていますが、利益を追求するだけの施設でないのは明らかです。そのなかで、頭をひねるのは、指定管理者の役割ですが、尾鷲市を代表する施設であるので、自治体としての協力は、行政だけではこの先立ち行かないことも出てくるでしょう。

 柔軟に、幅広い支持と応援を得るための努力にも期待していますが、ここを基点にまちなかへ集客していくような機能の充実が、一つの鍵を握っているように感じています。あまり負の面をいってもきりがないので、市民としての立場での協力も検討しているところです。

 何かができると、そこには可能性が生まれます。その可能性を追求するのが、私たちの役割でもあります。
by owase874 | 2008-07-10 13:30 | 産業振興を考える

三重県消防操作法大会での活躍に期待します

 本日19時半より、尾鷲市水道部駐車場において、尾鷲市消防団の三重県消防操作法大会出場に伴う模擬演習と激励会に参加してきました。
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訓練風景


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参加される皆さん


 キビキビとした行動と大きな掛け声は、緊迫した空気を割くように、気持ちがよいくらいに清清しかったです。見ているだけで、みなぎる若い力を感じました。

 19日の本番には、ぜひとも好結果を残していただきたいです。

 あと、「指」のゼッケンをつけた彼は、セレクトショップ函箱の店長でもあるので、よけいに応援に力が入ります。
by owase874 | 2008-07-08 23:38 | 防災とまちづくり

木と魚で原点に返る日~母親大会に参加して~

 三木里での海開きのあと、紀北町海山区で開催された母親大会に行ってきました。

 講演会には、速水林業の速水亨さんが出るとあって、友人と参加しました。
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オープニングイベント


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速水亨氏の講演会


 速水亨さんとは、2004年の旧海山町での豪雨災害後のボランティア活動でお世話になったことがあり、そのときに、「高い上空からこの地域を見ている人がいるんだな。」って圧倒された記憶が残っています。

 今日の講演会も、この地域が見過ごしている、この地域でしかできないような切り口を話されており、本当にこの地域とのコミットができれば、埋もれていることがドドドって動くんじゃないかなと感じました。まあ、ここが、地域性や多様性などで難しいところなんですが…

 しかし、市有林を広大に抱える尾鷲市を考えたとき、「無計画に売却や管理委託するよりも、これを生きた財産として活用する手立てがあるはず。」って考えています。少し前に、若い林業技師と会話する機会があって、彼自身も、「木で食っていける可能性は十分にあります。」って言葉への自信が、今でも頭に残っています。

 森を育てていくことが、海を育てることにつながり、食を支えることも可能だと本気で考えているので、その両方を手にしている尾鷲市の可能性は、切り口さえしっかりとすれば、有益な財産として活用できる気がしてなりません。

 講演後の速水亨さんとの会話でも、そのきっかけとなりそうな言葉を聞くことができました。私ができることは、この言葉の延長線上を、どうこの地域とコミットしていけるカウンターパートになるかだと感じています。

 木と魚で生計を立ててきたこの地域にとって、原点に立ち返る時が来ているのではないでしょうか?
by owase874 | 2008-07-07 00:43 | 公益行事への出席

三木里の海開きと、まちが抱えている問題について

 三木里の海開きへ行ってきました。
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歓迎のヘリコプター


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神事が始まる


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熊野鬼城太鼓


 滞りなく神事も終わり、アトラクションなどのイベントにうつりました。今日のような蒸し暑い日は、泳ぐには最適ですが、日焼けや熱中症には要注意です。
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今年の入り客は…


 奥田市長の挨拶では、「高速道路のおかげで、今年は海水浴客の増加が見込まれる。大変に感謝している。一方では、高速によって自然が破壊される現実もある。しかし、最小限にとどめておくことが大事で、それを越えるようなことがあってはならない。」と、八十川の搬入土砂問題を間接的に取り上げていました。

 それまで、地元紙や関係者などから、かなり高揚した市長の様子が取りざたされていたので、今日の式典の動向に注目していましたが、めでたい席ということもあってか冷静でした。この問題では、議員団として、私もインター線の視察などに行ってますが、解決の道に向かっているのか、ただ単に協議や会議ばかりをしているのかなど、市議会で直接議論される案件でないこともあって、不明確な部分が多い気がします。
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問題とされている立て看板と、搬入土砂にかけられたブルーシート(本日撮影)


 この八十川問題を客観的にみている私としては、

 「三者協議会の内容や決定事項は尊重する。」
 「これに先立って、監督責任の県には、三木里住民の理解と納得を得られるよう努力と反省を求める。」
 「市長には、尾鷲市民としての利益を考えて、三木里住民だけでなく、尾鷲市民の総意の元で冷静な行動に務めていただく。」
 「現在、三木里で問題となっている経緯や今後のスケジュールを広報(公開)する。」

以上のことを考えています。

 宣言どおり、国道311号線に面した立て看板は、一箇所が完全撤去されていましたが、町内全てとはなっておらず、国道の北側1箇所2枚と、三木里駅から海岸に出る道路沿いには、立て看板が6枚ほど残っていました(一部は別の会ですが)。これを見た感想としては、「苦しんでいる住民がいる。」との気持ちもありますが、「観光客にはマイナスイメージだろう。」です。

 奥田市長が血相を変えてまで主張していることは一理あります。しかし、個人の主観だけでは、自治体の長としては独善的にも見えてしまいます。行政がしなければならないことは、正確な情報提供と公開・広報です。現状や今後の様子をつぶさに伝えてくれるだけで、住民には大きな判断材料になります。

 このままでは、「市長が嫌いだから…、市長を応援しているから…」との判断になってしまい、本末転倒な結果を招きません。同じようなことが、親戚や身内を含めた三木里町内でも起こっているとの話も耳にしました。

 解決の糸口は、自ずと見えているはずです。それに向かって、それぞれがしなければいけないことを優先させるのが、何よりも大切ではないでしょうか?
by owase874 | 2008-07-06 12:43 | 公益行事への出席


市民活動の延長線上に、市民目線の政治があると考えています。


by kumano874

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ご挨拶とブログの概要

当ブログに来ていただきありがとうございます。私が政治に関心をもったのは、災害現場でボランティアとして活動しているときに、どうしても市民活動・NPO活動だけでは届かない声があると感じてからです。1995年の、阪神淡路大震災のときです。それ以降、政策提言できる市民活動を合言葉に、さまざまなことを実践しています(市民派向けのブログもあります。こちらCafe_CReAM モノ語り)。


これまでの思いが実現したのが、2006年11月から、2期6年半在職した尾鷲市議会議員でした。3期目の挑戦には苦杯しましたが、貴重な実体験をさせていただき、条例の制定を中心にした議会改革や、市民活動で培った政策提言を直接できる立場として、負託の重さを実感することができました。

また、尾鷲市議として負託をいただいてからは、この地域ではいち早く、議員活動をお知らせする手段の一つとして、このブログを活用しました。当時のことも含め、日々私が何を感じ、何を考えているかを綴る活動報告にもなっています。なお、2014年5月1日からは、三重県熊野市議会議員として、あらたな1歩を踏み出します。

ときには辛口の意見もありますが、東紀州における公益や市民益を考える一人の意見として読んでいただければ幸いです。

質問や批評など、ご意見がございましたら、下記宛にお願いします。何かしらの方法で、きちんと対応させていただきます。ただし、ブログのコメントには、できる限り返答をいたしますが、端無自身の裁量になることをお許し下さい。

◆ブログ管理者
 未来874事務室
 熊野市飛鳥町佐渡462番地
 0597-84-1033
 kurage874@cream.plala.or.jp 

なお、たくさんの意見や考えをお聞かせ願いたいので、直接にお会いすることも可能です。日程調整などしますので、その旨をお伝え下さい。

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