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減災・防災意識の向上のために

 宿泊を伴うので、離鷲届けを出して、京都に行って来ます。

 私が法人会員になっている、防災ボランティアコーディネーター養成講座に参加するためです。今回は、京都の防災仲間との連携がキーワードです。私も、2004年の三重県豪雨災害を語るパネリストとして講師をします。
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 災害時の対応だけでなく、日常の対応においても、自治会や自主防災会、または地元消防団など、それぞれに役割があり、日々活動することによって研さんを積んでいます。自治体全体の防災・減災意識は、それぞれの役割と連携によって強固なものになるはずです。

 なお、この行程では、一切の政務調査費を使用いたしません。私のライフワークなので、自己負担で行って来ます。
by owase874 | 2009-11-28 02:32 | 防災とまちづくり

しんどいところから考える

 昨日の人権トップセミナーで、講師の宮崎氏が言った言葉です。

 「しんどいところから考えれば、解決策が見えてきます。」

 元教師で、五十鈴川中学校の校長先生を勤め上げた宮崎氏は、この言葉で先生たちをバックアップしたそうです。その成果は、当時は荒れていた中学校を、管内でも落ち着いた中学校に変化させるきっかけをつくりました。このくだりに続く話は、聞いていて熱いものを感じました。私も教員の端くれだったので、当時を思い出して、熱が入るというか、力が入ってしまいました。私も、歴代の校長先生に支えられてきたからです。おそらく、学校現場を左右するのは、校長先生の率先力だと考えているからです。

 しかし、話の本題は人権に関することなので、その辺の話も興味深いものでした。長らく、障がい者に対する活動をされてきたことと、人権教育を率先してやってこられた教師らしく、学校現場で培った人権意識は、この地域でも十分に通用し、適用することができる内容でした。参加者の多くが、市役所や町役場の課長職員でしたが、教育現場に携わる方や、保護者の方にも聞いていただける内容でした。

 内容が広かっただけに、話がけっこう散漫的にもなりましたが、「もののけ姫」から人権を考えていく話は、まさに学校現場で取り上げたい内容でした。すでに、取り上げている現場もあるようですが、「共に生きる」というテーマらしい話に、さっそく帰ってきて調べものをしたところです(ここなどわかりやすい)。

 「しんどいところから考える。」

 私にとっても、考えさせられる内容でした。
by owase874 | 2009-11-27 00:36 | 公益行事への出席

2009年人権トップセミナーの開催

 県民センター主催の人権セミナーがあります。

■日時:11月27日(木) 13時半~15時半
■場所:三重県尾鷲庁舎5階大会議室
■講師:NPO法人ステップワン副理事長 宮崎吉博氏
■演題:「共に生きる社会をめざして~暮らしの中の人権~」

 毎年参加していますが、人権問題は、教員時代の私のライフワークの一つでした。
by owase874 | 2009-11-26 02:11 | 議会活動の予定

特別委員会の早期開催を要望する

 先の議会運営委員会の席上、「特別委員会の開催はないのか?」と発言しました。

 「付託案件が無いので、(議会開催中の)委員会は開催しなくてよいのが通例」との説明は理解できましたが、前回の9月定例会以降、一度も特別委員会が開催されていないので、特別委員会を設置した性格からも、早期の開催を要望しました。

 この件に関しては、私なりにこだわって食い下がったつもりでしたが、それだけの理由があったからです。ひとつは、前回の9月定例会前の議運において、特別委員会に付託されるべき予算の審査が、常任委員会に付託されていることを指摘したことがありました(中央公民館の耐震診断委託料)。結果としては、他の委員からの賛同もあって、この予算は特別委員会で審査されることになりましたが、今回の予算の中にも、土木費の中の住宅管理一般事務費に、関連する項目があったにも関わらず、誰からの指摘もなく常任委員会に付託されました。

 もちろん、私も気づきながらしなかったのは、2度にわたる指摘は、「特別委員会がお座なりになっているのでは?」と、半ばあきらめにも似た感じがしたからです。しかし、2つ目の理由が大きいので、気を持ち直して食い下がったのですが、それは、新しく教育長が選任され、長らく不在であった副市長も決まった中で、学校施設や公共施設の耐震問題を議論する場の必要性を感じたからでした。

 また、前回の特別員会の席上で、「この特別委員会は、公共施設における耐震問題を議論する場でもあるので、各課が管理する公共施設の耐震状況や今後の耐震化予定など、まずは資料の提供と議論できる場を求めます。」と発言していたこともあったからです。にもかかわらず、私の意見は、私だけのこだわりにとどまったので、軽くあしらわれた形となりました。これはどうも、執行部側というよりは、議員側の腰の重さを感じます。

 あらためて、その後の全員協議会でも、開催する権利を行使できる、特別委員会の委員長と副委員長に対して、委員会開催の要望をしましたが、私の質問の投げ方がよくなかったのか、他の議員からの賛同も得ることなく、言いっぱなしで終わってしまいました。

 常任委員会でもそうなのですが、予算の審査をする場合は、該当する担当課の説明を受けます。そのときに、その他の項目で、関連する項目を議論することもできます。しかし、予算の審査が無い担当課は来ないのが通例です。そこで、もっと議論深めたい場合は、一般質問をするしかありません。または、個人的に足を運んで担当課と話をするくらいです。しかし、自治体の代表者として負託を受けた議員の責務は、同じ税金という形で、市民からの負託にも似た責務をおっている市役所職員との、定期的な熱い議論も必要ではないでしょうか?

 現状では、議員の仕事は、予算や決算のチェックをすること、条例を制定すること、住民からの陳情や請願を受け付けることくらいです。このときどきで、担当課とは顔をあわせるくらいなので、同じ責務をもった立場でありながら、もったいない気がするのです。定期的な議論や研鑽できる場があれば、市民の利益に繋がることが、もっともっとありそうに考えるのです。何よりも、職員が一番まちの現状を数値的に把握し、議員は住民の声を代弁するだけの実情を知っているはずなのです。

 公共施設耐震問題特別委員会は、その冠の名称の通り、早期に検討する必要があるからこその特別委員会なはずです。現状では、学校施設の耐震計画が進められているだけで、あとはわからないことだらけです。まずは、広く市民に実状を知ってもらうことだけでも、減災や防災の意識向上に繋がります。「耐震化ができていない。」という公表も、市民にとっては利益に繋がることがあるはずです。

 そのために、特別委員会の早期開催を要望するのです。
by owase874 | 2009-11-26 02:02 | コラム「温故知新」

第4回定例会の日程

 24日(火)の議会運営委員会で承認され、全員協議会において報告されました。

■提出議案
 議案第58号 一般会計補正予算(第9号)の議決について
 議案第59号 国民健康保険事業特別会計補正予算(第2号)の議決について
 議案第60号 後期高齢者医療事業特別会計補正予算(第2号)の議決について
 議案第61号 尾鷲市病院事業会計補正予算(第2号)の議決について
 議案第62号 水道事業会計補正予算(第2号)の議決について
 議案第63号 尾鷲市議会の議員とその他非常勤の職員の公務災害補償に関する条例の一部改正について
 議案第64号 尾鷲市消防団員等公務災害補償条例の一部改正について
 議案第65号 紀北広域連合規約の変更に関する協議について
 報告第26号 専決処分事項について(損害賠償の額の決定)
 報告第27号 須賀利巡航船有限会社の平成21年度決算及び平成22年度事業計画について

■請願:新規4件

■日時(12月)
 01日(火) 議案上程、提案説明、報告、質疑
 02日(水) 議案調査
 03日(木) 議案調査
 04日(金) 議案調査
 05日(土) 休会
 06日(日) 休会
 07日(月) 議案調査
 08日(火) 質疑、一般質問、議会運営委員会、全員協議会
 09日(水) 一般質問
 10日(木) 一般質問
 11日(金) 総務産業常任委員会
 12日(土) 休会
 13日(日) 休会
 14日(月) 生活文教常任委員会
 15日(火) 休会
 16日(水) 委員長報告、質疑、討論、採決

 8日から10日にかけて予定されている一般質問は、市民による傍聴が可能です。
by owase874 | 2009-11-26 00:39 | 議会活動の予定

第4回臨時会が開催されました

 20日(金)に開催された臨時会の結果です。

 付託された議案のうち、総務産業常任委員会の審査を傍聴しましたが、説明した総務課に対して、大きな指摘はありませんでした。このときに配布された資料によると、人事院勧告による尾鷲市おける削減試算額は、一般行政職の給料で149万2千円、賞与で2694万円、住居手当で59万3千円でした(すべて年額)。合計では、2942万円になりますが、県内14市のうちの13市が、この勧告に応じると言うことです。

 また、私の所属する生活文教常任委員会では、環境課より、工事請負契約についての説明がありました。これは、尾鷲市清掃工場の2号炉改修工事にかかる契約ですが、額の決定は前回の議会でやっていたので、今回は契約についての説明でした。

 この契約は、炉の改修工事が技術特許を要するために、システムの独占販売権とライセンス契約している住友重機械工業株式会社のトータルメンテナンス会社である、住友環境エンジニアリング株式会社大阪支店との随意契約になります。これが、随意契約に関わる論議を繰り返してきた部分ですが、他に施行することができないシステムを導入しているので、随意契約の形は「その会社としかできない。」との説明を受けるだけになってしまいます。確かに、調べた限りでは、燃焼炉のシステムは、各社で技術特許などのせめぎ合いをやっており、どの会社でも似たような随意契約を求めています。

 尾鷲市に限ったことでもないとは理解しつつも、高額の随意契約は、市民に対する説明責任を絶対とするところなので、それが毎年のように改修が必要とされる清掃工場だけに、今後の展開をすばやく論議する必要が必須課題です。広域化の問題も検討しながら、尾鷲市やこの地域に見合った代替案が求められています。

 以上の委員会審査では、ともに可決され、本会議場でも、臨時会に提出された議案のすべてが可決されました。また、専決処分の報告案件も、全会一致で可決されました。
by owase874 | 2009-11-24 01:58 | 臨時会の報告

臨時会の開催と12月定例会の打ち合わせ

 寒くなってきましたね。

 12月定例会の前に、臨時会が開催されます。

■表題:臨時会
■日時:11月20日(金) 10時
■場所:尾鷲市議会場
■内容:
 1.付議事件
  議案第54号 市長及び副市長の給与等に関する条例の一部改正
  議案第55号 教育委員会教育長の給与等に関する条例の一部改正
  議案第56号 職員の給与に関する条例等の一部改正
  議案第57号 工事請負契約について
  報告第24号 専決処分事項の承認について
  報告第25号 専決処分事項について

 条例の改正は、人事院勧告に基づく処置になります。また、工事請負契約については、尾鷲市清掃工場2号炉サイドプレート及びグレートバー取替工事の請負契約を締結するにあたり、尾鷲市の条例では、「地方自治法(昭和22年法律第67号)第96条第1項第5号の規定により議会の議決に付さなければならない契約は、予定価額1億5000万円以上の工事又は製造の請負とする。(議会の議決に付すべき財産の取得又は処分)」とあるためです。
 専決処分の承認は、台風18号の復旧に関わる予算と、新型インフルエンザ関連の予算である第8号補正予算になります。これは、すでに市長により専決されています。

■表題:議会運営委員会
■日時:11月24日(火) 10時
■場所:第一委員会室
■内容:
 1.平成21年度第4回定例会について
  ①提出議案について
  ②会期及び議事日程(案)について
  ③請願について
 2.その他

■表題:全員協議会
■日時:11月24日(火) 11時
■場所:第二・三委員会室
■内容:
 1.平成21年度第4回定例会について
  ①提出議案について
  ②会期及び議事日程について
  ③請願について
 2.その他

 岩田市長、横田副市長、畑中教育長と三役が揃いましたので、実りある市政運営に期待することです。市長は「市民目線で」、副市長は「よりより市政を」と言っていたので、それがどのような施策に繋がっていくのかを議論できればと考えています。
by owase874 | 2009-11-19 10:31 | 議会活動の予定

民主党県連の地域戦略局の是非を考える

 昨日の議会でも、議員の間で話題になっていました。

 三重県の民主党県連が、自治体などからの陳情を集約する機関を設置したからです。脱官僚、脱族議員の旗印の下、政治主導をうたった設置ですが、局長を務める芝博一参議院員からは、「県内の陳情は民主党県連で受け付ける。政務三役は陳情を受け付けないし、面会もしない。」と報道されていました。この言葉の通りに言ったかはわかりませんが、言葉を言い換えると、「民主党を通さなければ、言うことを聞いてやらない。」にも聞こえてしまえます。

 はたして、これが本当の「政治主導」なのでしょうか?

 二大政党といっても、日本はまだ二大政党制ではありません。最大勢力となった民主党と、最大野党の自民党だけでなく、そのほかの政党も存在します。この言葉を借りると、そのほかの政党も、民主党県連に足を運ばなければならないことになります。ここに、私は疑問を感じます。政治主導は、大いに賛同しますが、かといって政治は民主党だけでやるものでもありません。対極があるからこそ、そこに論争が生まれ、政治が主導していくのではないでしょうか?

 各社の報道だけで判断するのはいけませんが、なんだかファシズム的に感じたのは私だけでしょうか?勝てば官軍とも言うけれど、それぞれの政治家には、人脈があり、コネクションがあります。「コネ」と捉えられると忌まわしい言葉にも聞こえますが、コネクションがあるからこそ、根回しという相談もできるし、判断材料を得ることもできます。それを、三重県の共産党も公明党も、国民新党も、自民党も…すべて民主党県連の門をくぐりなさいは、ちょっと横暴にも感じました。これでは、自治体の長も、すべて民主党員になるしかないのでしょうか?

 かといって、民主党県連がすべての陳情を国政に反映させることはできないので、その判断は地域戦略局(民主党県連)で決定するそうです。となれば、例えば、民主党支持者の市長と、その他政党支持者の市長がいて、ともに陳情をあげた場合は、どちらの陳情を採択するのでしょうか?きちんと公平に判断したとして、仮にその他政党支持の市長の陳情ばかりが採択されたとき、やがては民主党は民意を失うことも考えられます。やはり、身内の陳情を採択するのではとも勘ぐりたくなります。

 今、民主党は国家予算の事業仕分けをやっています。これも、賛否両論あれど、開かれた政治主導として期待をしています。しかし、この事業仕分けの中で、仕分け人が否定したにもかかわらず、民主党のいち政治家判断で採択された事業がありました。このとき感じたのが、「やはり最後は政治家判断かよ。」です。確かに、最後は政治家が判断するのが国家予算ですが、これだとそれまでの議論や仕分け人の尊重がどこまでなのかが揺らぎます。ましてや、一人の政治家が判断するということは、民意をどれだけ反映しているのかも疑問です。ここに、賛否両論の異論がでる理屈をつくってしまっているのではないでしょうか?

 新聞報道では、県内の首長の嘆きがクローズアップされていました。もちろん、民主党系の首長ならば、「あの方とはコネクションがあるので…」と感じているかもしれません。これだと、結局は自民党と同じ轍とはならないのでしょうか?公平公正に政治をやるということは、1つの党だけでは成立しないということを、とても感じています。今後の行方を見守る立場ですが、対極を忘れた自民党が、やがては自滅するように敗退していったことを、反面教師にしているかが気になりました。

 民主党の旋風によって、三重県でも若い首長が誕生しています。それは、とても歓迎するところですが、ときに政治はバランスでもあります。時勢と民意の反映には違いありませんが、1票を投じた市民の責任が問われています。私にも言えることですが、少なくとも1票を投じた市民は、最後まで見届けるように後押しをしてやって欲しいものです。それが1票の重みであり、政治主導の根源だと考えています。
by owase874 | 2009-11-18 01:40 | コラム「温故知新」

第4回臨時会に向けて

 明日ですが、臨時会に向けた議運と全協があります。

■表題:議会運営委員会
■日時:11月17日(火) 10時
■場所:第一委員会室
■内容:
 1.平成21年第4回臨時会について
  ①提出議案について
  ②会期及び議事日程(案)について
 2.その他

■表題:全員協議会
■日時:11月17日(火) 11時
■場所:第二・三委員会室
■内容:
 1.平成21年第4回臨時会について
  ①提出議案について
  ②会期及び議事日程について
 2.その他

 12月定例会もまもなくです。
by owase874 | 2009-11-16 23:13 | 議会活動の予定

第21回尾鷲市社会福祉大会

 14日(土)に、表題のイベントがありました。
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 主催は、尾鷲市と、尾鷲市社会福祉協議会で、会場は尾鷲市中央公民館でした。

 第1部の式典と、第2部の実践発表と公演に来賓出席しましたが、尾鷲市長表彰は、尾鷲民生事業協会の方と、坂場地区及び曽根地区の福祉委員会でした。また、尾鷲市社会福祉協議会会長表彰は、長茂会及び尾鷲民生事業協会及び尾鷲市身体障害者互助会の方と、野地町地区福祉委員会、尾鷲市共同募金会の方でした。

 第2部は、民生委員児童委員の大川勝由氏と、福祉ボランティアの谷口勝章氏の実践発表を聞き、最後の公演は、三木浦子ども太鼓を堪能しました。

 最後に、大会宣言を採択し、午前中で閉幕しました。
by owase874 | 2009-11-16 23:03 | 公益行事への出席


市民活動の延長線上に、市民目線の政治があると考えています。


by kumano874

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ご挨拶とブログの概要

当ブログに来ていただきありがとうございます。私が政治に関心をもったのは、災害現場でボランティアとして活動しているときに、どうしても市民活動・NPO活動だけでは届かない声があると感じてからです。1995年の、阪神淡路大震災のときです。それ以降、政策提言できる市民活動を合言葉に、さまざまなことを実践しています(市民派向けのブログもあります。こちらCafe_CReAM モノ語り)。


これまでの思いが実現したのが、2006年11月から、2期6年半在職した尾鷲市議会議員でした。3期目の挑戦には苦杯しましたが、貴重な実体験をさせていただき、条例の制定を中心にした議会改革や、市民活動で培った政策提言を直接できる立場として、負託の重さを実感することができました。

また、尾鷲市議として負託をいただいてからは、この地域ではいち早く、議員活動をお知らせする手段の一つとして、このブログを活用しました。当時のことも含め、日々私が何を感じ、何を考えているかを綴る活動報告にもなっています。なお、2014年5月1日からは、三重県熊野市議会議員として、あらたな1歩を踏み出します。

ときには辛口の意見もありますが、東紀州における公益や市民益を考える一人の意見として読んでいただければ幸いです。

質問や批評など、ご意見がございましたら、下記宛にお願いします。何かしらの方法で、きちんと対応させていただきます。ただし、ブログのコメントには、できる限り返答をいたしますが、端無自身の裁量になることをお許し下さい。

◆ブログ管理者
 未来874事務室
 熊野市飛鳥町佐渡462番地
 0597-84-1033
 kurage874@cream.plala.or.jp 

なお、たくさんの意見や考えをお聞かせ願いたいので、直接にお会いすることも可能です。日程調整などしますので、その旨をお伝え下さい。

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