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相賀小学校への視察

 24日(金)の午前中、紀北町の相賀小学校に行って来ました。

 平成23年の1月21日に竣工式をしたので、約1年経っての感想などが聞けました。また、竣工式後の東日本大震災を受けて、想定外の事態に対処する取り組みも行われていました。視察の趣旨は、急に決まったこともあり、中部建築賞に入選した新校舎を見てくる程度だったとは思いますが、今後の良いヒントをもらってくることができました。
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ガラス張りの職員室、玄関横にあって、運動場が見渡せる


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新校舎と耐震した旧校舎の間には、ウッドデッキの中庭があります


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校舎回りのウッドデッキ、これはよいアイディアです


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校舎内には、こういったベンチがけっこうあります


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2階は、新校舎、旧校舎、屋内運動場がウッドデッキで繋がっています


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校舎1階の浸水などを想定し、2階のデッキテラスに発電機が置けます


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津波発生時は、校舎からあの山の麓まで、約10分で逃げるそうです


2004年に起こった、水害による大規模浸水を想定し、2階への避難や避難生活、外部電源の確保などに細心の注意がおかれていました。しかし、津波に対する備えには甘く、想定外を想定すると、やはり心許ない気もしました。最終手段として、校舎屋上に避難できるルートが欲しいと感じました。現状では、国道42号を横切る約40メートルの山の麓まで走って逃げるのが唯一の手段と言うことです。私も相賀に2年間住んでいたことがありますが、校舎から山のルート上も、途中は人家が密集しているので、ここにも危険があります。あと1つの避難路か避難場所の確保が必要だと感じます。

しかし、わが尾鷲小学校と比較してはいけませんが、東日本大震災後であっても、ほとんど見直しなどせず校舎を設計、建築している自治体もあります。また、むき出しの耐震鉄鋼が見える校舎と、耐震したのかさえわからないような配慮をした相小の校舎の違いなども見ると、同じ設計でもセンスの違いは、多感な子どもには大きいだろうなと感じました。相小の生徒たちが、自分の学校を誇りに感じ、大事にしている印象を受けたことも大きいですね。
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おまけですが、パソコン室の丸テーブルは、当時のこの地域では、三船中が最初でした。なかなか感慨深いものがありますね


相小におかれましては、忙しい時間にありがとうございました。
by owase874 | 2012-02-29 03:24 | 委員会等報告

平成24年第1回定例会

 28日(月)に開会しました。

■議題
 条例改正など 12件
 予算の議決 6件
 補正予算の議決 5件
 指定管理の指定 4件
 その他 5件
 人事案件 2件
 報告 1件
 発議 1件

■日程
 28日(月) 議案上程・説明など
 29日(火) 議案調査
 01日(水) 議案調査
 02日(木) 議案調査
 05日(月) 質疑、一般質問など
 06日(火) 一般質問
 07日(水) 一般質問
 08日(木) 生活文教常任委員会
 09日(金) 総務産業常任委員会
 12日(月) 予算決算常任委員会
 13日(火) 予算決算常任委員会
 14日(水) 予算決算常任委員会
 15日(木) 予算決算常任委員会
 16日(金) 予算決算常任委員会
 19日(月) 予備日
 21日(水) 委員長報告、採決など
by owase874 | 2012-02-29 02:37 | 議会活動の予定

議長不信任案の提出

 昨日、提出者の神保議員と、議長室を訪ねました。

 中垣克朗議長に対する議長不信任案を提出し、議案に加味するよう、議会運営委員会の開催も求めました。「議会で反論する」と、議長は言っておられましたが、議案として提出されたあとは、本会議場では反論する機会がないことから、議会事務局からもその旨を助言されていました。議会運営を理解しているのが、よくわかるお言葉でした。

 その際にも念を押しましたが、この不信任案は、議長の資質に対する不信であり、中垣議員そのものは否定しておりません。議長にも強く、その旨をお伝えし、ことが大きくなるまでの辞任を要求しましたが、「辞任はしない。なんら議会運営に支障はきたしていない」旨の回答でした。また、昨12月26日の全員協議会が流会になったことも、「私の責任ではない」旨の発言でした。

 あらためて、この議長では、重要案件だけでなく、尾鷲市議会としても持ちこたえられないと判断いたしました。数多くの失態は、もうお忘れになったようで、すでに責任転嫁がはじまっていました。真井議員に対する一般質問での失態でも、自らに責任はないような発言で、「ならば、なぜに謝罪したのか?」と問い直したい気持ちになりました。

 できれば、自ら辞任する方がよいとは考えるのですが、「9月議会までさせてくれ」、「12月議会を乗り切らせてくれ」…などと言ってここまで来ただけに、やはりこれ以上は我慢の限界です。法的な拘束力はないにしても、議長以外の全議員が、この議長で尾鷲市議会は持ちこたえられるのかを判断し、本会議場で態度を示していただければと考えています。ストレートに、この議長に対して信任するのか、しないのかで決断をした方が、より尾鷲市民にとってもわかりやすいと感じています。

 メディアの報道を見ても、この事案については、全ての議員の判断の行方に注目されています。あくまで、「中垣議長で大丈夫なのか?」での判断と決断を、多くの市民が求めているはずです。決して、議員を辞職せよとは言っていないので、中垣議長におかれましては、その職責の重さを痛感していただきたいと感じています。

 なお、議案の詳細は、議会運営委員会後にお知らせしますが、提出者を含めた賛成者は6名に増えており、1名が本会議場で賛同するとの確認をしています。根回しはしていないので、最初の会派の申し入れ後に、直接賛同をいただいた議員以外には、こちらより声をかけていない状況です。皆さんが個々に判断し、署名なくとも賛成はできますし、もちろん反対をすることもできます。その行方を、市民はちゃんと見ていると感じていますし、その視線は苦言の表情であることを、肝に命じています。
by owase874 | 2012-02-23 01:26 | コラム「温故知新」

議長不信任案の提出による、議会運営委員会

 昨日、書面でもって議長不信任案の提出をしました。これに伴い、議会運営委員会の開催を申し入れし、了承されました。

■議会運営委員会
■日時:2月22日(木) 10時
■場所:第一委員会室
■議題:議長不信任案の提出について

 この議会運営委員会で、議案として取り扱われるかが決まります
by owase874 | 2012-02-23 01:09 | 議会活動の予定

議長は持ちこたえられない、はずです

 3月定例会の議運と全協がありました。

 議会運営委員会の席上、議長不信任についての提案がありました。書面としては出揃ったものではありませんでしたが、議運の委員にも確認された内容となりました。しかし、このあとの全員協議会では、議長はその事実を取り上げようとはしませんでした。自身のことではありますが、公平な立場の議長の職責で言えば、放棄したのと同じです。他の議員からの指摘で言葉は発しましたが、あれでは説明になっていません。

 同様に、開発公社に関連するの詳細説明を、そのあとの全員協議会で求められていたにも関わらず、議長も議会運営委員会の委員長も、他人ごとのように聞き逃していました。お昼時間の12時を大きく過ぎ、なにに焦るのかは知りませんが、定例会の資料を早くに閉まってふんぞり返っていては、尾鷲市政は議会では変わらないと激怒されてあたり前です。もちろん、そんな議員は一部の一部ですが、そういった議員が役職にいることで、尾鷲市議会は迷走してしまうのです。その粛清とまでは言いませんが、積極的に内部から改善しなければ、尾鷲市議会は程度が低くみられてしまいます。また、そんな議員と一緒にされてはたまりません。さらに「早く終わろう」を軽く口にするので、私の顔はいつも曇ってばかりです。

 この定例会で、間違いなく議長不信任案を提出します。定例会初日に、議員発議として処理する予定です。自分たちで選んだ議長ですが、議会運営がここまでできないとなると、今回の議案の重さからいっても、持ちこたえられるはずがありません。全協の終了後、メディアから取材を受けましたが、「議長個人の人格を否定しているのではなく、議長の職責をまっとうできる資質がなかった」と答えました。過去に遡れば、そう受け取れる事案はいくらでもあります。お辞めになるかどうかは、議長自らの判断ですが、議会基本条例の制定に向けた市民説明会も控えているなかで、議長が矢面に立たされるのは目に見えています。ほぼ全てのことで、議長立候補時のマニフェストは履行されていません。

 あと、「副議長は辞任しないのですか?」とも聞かれました。しかし、副議長として、なんら職責を全うできていないとは感じていません。議長の補佐も含めて、やるべきことは必要以上にやっているはずです。また、副議長の辞任と、議長の辞任をセットにするのは、明らかに話が違います。固執するつもりは毛頭ありませんが、私が副議長でいたからこそ、女房役として議長を傍から見てきたことも勘案して、今回の不信任に繋がるのです。「このままでは、執行部の独走を招き、議会としての権威と品位が堕ちるだけだ」と言うことです。それは、最終的には尾鷲市民の利益に繋がるからです。議長の発言や対応は重く、それゆえに大事な事が素通りされてきたのも事実です。例をあげても、尾鷲小学校の耐震化事業に関する問題、道の駅の問題、コミュニティセンターの問題、再任用の問題、消防署の不祥事などなど、この議長のもとで起こっているこれから問題は、数えるときりがありません。そのたびに、議長の言葉がひとり歩きし、違った形でメディアを賑わせて、市民の反感と不信をかっているのです。もちろん、議員の多くが、苦言と是正を求めてきたのは言うまでもありません。

 しかしながら、議長を擁護する声も議員側にはあります。民主主義であるので、それも当然です。もちろん、擁護する以上は、(例えば、今日の全協などでも)目に見える態度で示して欲しいものですが、こちらから言うべきことでもありません。他の議員よりも高い報酬が認められているのが議長であるので、その差額が職責に繋がらなければなりません。それを踏まえた上で、私たちは不信任を提出するのですが、その対極があっても然りです。ただし、この件においては、曖昧な態度こそが、もっとも議長に対して失礼だとも感じます。間違いなく、不信任案は提出されますので、本会議場において、きちんと態度を表明する機会が待っています。議員として、きちんと白黒はつけたほうが、遺恨を残さないとも感じています。本会議までの時間はあるので、いつでもその議論には応じるつもりです。膨大な説明責任でもって、私たち賛同する議員は対応できます。もちろん、私個人でも対応はさせていただきます。もうこれ以上、尾鷲市政の独走や本質の停滞を、議会が先導してはなりません。

 考えれば、維新というのは、まずは内部の掃除からでした。古く理論的でない仕来りを排除し、身内を刷新してから、外にも影響を与えていくのが維新の力です。曲がりなりにも、私の会派は尾鷲維新と銘打っています。尾鷲を変えるには、まずは身内の刷新からになるはずです。残された任期で、できる限りの地ならしをしていかなくてはと感じています。議会の品格や資質は、私たち自らに求められているのです。議会あってこその尾鷲市であると、言わしめたい気持ちでやるだけのことです。議会に対するネガティブな住民の言葉は、私たちが自ら招いていると戒めなければなりません。
by owase874 | 2012-02-22 04:02 | コラム「温故知新」

常任委員会や委員会など

 けっこう議会活動が詰まってきています。

■生活文教常任委員会
 今週も日程の決まった議会活動が多いです。

■日時:2月20日(月) 13時
■場所:第二・三委員会室
■議題:1.尾鷲総合病院について

 急に入った常任委員会ですが、あまりよい内容ではありません。

■全員協議会
■日時:2月20日(月) 生文終了後
■場所:第二・三委員会室
■議題:1.尾鷲総合病院について

■議会運営委員会
■日時:2月21日(火) 10時
■場所:第一委員会室
■議題:1.平成24年第1回定例会について

 この定例会は、議会のあり方そのものが問われることになるでしょう。そういった議案が、数多く出てくる予想です。また、議会内においても、大きく事が動きます。

■全員協議会
■日時:2月21日(火) 11時
■場所:第二・三委員会室
■議題:1.平成24年第1回定例会について

■議会改革特別委員会 作業部会
■日時:2月21日(火) 13時
■場所:第一委員会室
■議題:1.議会基本条例について スケジュール調整ほか

■議会改革特別委員会
■日時:2月21日(火) 13時半
■場所:第二・三委員会室
■議題:1.議会基本条例について

 議会基本条例のスケジュールを詰めていますので、具体的な作業に入ります。私の役割りとして、スケジュールや資料作成をしています。こういった作業が、性に合っている気がします。

■尾鷲商議所との意見交換会
■日時:2月24日(金) 15時~16時半
■場所:尾鷲商議所 3階大ホール
■議題:1.地域振興における道の駅の必要性とそのあり方について

 この意見交換会で交わされる議論は、大きな意味を持つことになります。それは、道の駅の方向性まで影響を与えると考えています。
by owase874 | 2012-02-20 01:02 | 議会活動の予定

再任用制度について

16日の全員協議会で、来年度に、再任用制度を適用した退職予定者の雇用が先送りとなった報告を受けました。事実上の凍結措置です。

ここまで至った経緯は、明らかに岩田市長をはじめとする執行部の先走りです。独善的とも言える再任用制度の適用は、大きな疑念を議会に与え、市民にも同様の怒りをかったことでしょう。「市民目線と現場主義」が、岩田市長の十八番でしたが、毎朝のように魚市場に通いながら、そこで仕事に従事している人たちの気持ちを汲み取れなかったのかと疑いたくもなります。

しかしながら、議会がこの問題を取り上げたのは、生活文教常任委員会での飛び越えた議論からでした。そもそも再任用制度は、総務産業常任委員会が所管になるので、生活文教常任委員会では所管外の議論となります。しかし、発端はどうであれ、ここまで問題を大きくしたのは、やはり執行部の不手際です。また、執行部のゴリ押しを、さらにゴリ押そうとする中垣議長の迷走ぶりも大きく影響しています。執行部との癒着体質と捉えかねない言動が過ぎると感じるので、やはり早期退任が望ましいと確信しています。おそらくは、正常な判断ができかねる状態かも知れません。

全員協議会で聞いていて、「市長は本質をわかっているのか?」と感じたことは、「議会が認めた条例であるが…」という言い回しです。確かに、再任用制度の条例は、過去に議会が反対少数ながらも、大いに議論をされた経緯があります。しかし、再任用そのものは、職員数の減に対する年齢層の平準化の意味でも、諸手を上げて反対する制度ではありません。私も、新規雇用や中途採用などを増やすよりも、再任用で平準化を図る方が、財政的にも妥当かとは考えています。ただ、今回の疑念は、”再任用=コミュニティーセンター長”という構図があっての話になっていたことです。

公民館をコミュニティーセンターに移管するだけでも多くの議論になっているのに、その長に再任用を配置する案は、当初より議員の反論も多いはずです。ここに疑念と怒りをかっているのは言うまでもないはずです。必ず、コミュニティーセンターの移管についても、このままいけば大いに問題ありと判断されることも必至です。また、1ヶ所の公民館を想定しての規則変更なども指摘を受けています。突然に出たこれら機構改革を見ても、政権末期のような醜態が続いているともみえてしまいます。

また、再任用制度の議論となった先の生活文教常任委員会で、「再任用の年収は約400万円」という副市長の発言も、大いに独り歩きする原因ともなりました。市職員の平均年収が自治体トップクラスであるのに対し、尾鷲市に住む多くの1次・2次産業従事者は、明日をも知れぬ生活に奔走しています。公務員以外の全てが、低い年収で自治体を支えているのに、「公務員ばかりが得をするのか」という声なき声を聞き取れなかったのでしょうか?

すったもんだの挙句、再任用制度の適用は見送られました。コミュニティセンターについても、同様の見直しなどは有り得る話です。議論は大いにけっこうで、尾鷲市が良くなる議論は尽くせるまでやるつもりです。しかし、執行部が独走し、議会を蔑ろにするのであれば、本会場での採決でしか、その回答を示すことができないのです。それが議会であり、そもそもそういうものなのかも知れません。
by owase874 | 2012-02-18 16:33 | コラム「温故知新」

議会改革特別委員会など

 寒い日が続きます。

■市町議会と県議会との交流・連携 [全体会議]
■日時:2月6日(月) 13時半
■場所:三重県勤労者福祉会館

 正副議長と、総務産業常任委員会の正副委員長が出席します。交流・連携とありますが、市町議会と県議会との打ち合わせなどあったのでしょうか?

■全員協議会
■日時:2月7日(火) 10時
■場所:第二・三委員会室
■議題:1.出張所と公民館のあり方について、2.その他

 内容が機構改革に関わるので、副議長の立場では、総務産業常任委員会の開催を希望していました。全員協議会では、”報告を受けるだけ”です。さきの生活文教常任委員会では、この件において所管外の発言も相次いだため、なおさら常任委員会の開催が先ではと感じていました。気持ちとしては、大変残念です。

■議会改革特別委員会
■日時:2月7日(火) 10時
■場所:第二・三委員会室
■議題:1.議会基本条例について

 ようやく2回目を開催します。

 気を奮い立たせて、議会に挑みます。
by owase874 | 2012-02-03 11:35 | 議会活動の予定


市民活動の延長線上に、市民目線の政治があると考えています。


by kumano874

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ご挨拶とブログの概要

当ブログに来ていただきありがとうございます。私が政治に関心をもったのは、災害現場でボランティアとして活動しているときに、どうしても市民活動・NPO活動だけでは届かない声があると感じてからです。1995年の、阪神淡路大震災のときです。それ以降、政策提言できる市民活動を合言葉に、さまざまなことを実践しています(市民派向けのブログもあります。こちらCafe_CReAM モノ語り)。


これまでの思いが実現したのが、2006年11月から、2期6年半在職した尾鷲市議会議員でした。3期目の挑戦には苦杯しましたが、貴重な実体験をさせていただき、条例の制定を中心にした議会改革や、市民活動で培った政策提言を直接できる立場として、負託の重さを実感することができました。

また、尾鷲市議として負託をいただいてからは、この地域ではいち早く、議員活動をお知らせする手段の一つとして、このブログを活用しました。当時のことも含め、日々私が何を感じ、何を考えているかを綴る活動報告にもなっています。なお、2014年5月1日からは、三重県熊野市議会議員として、あらたな1歩を踏み出します。

ときには辛口の意見もありますが、東紀州における公益や市民益を考える一人の意見として読んでいただければ幸いです。

質問や批評など、ご意見がございましたら、下記宛にお願いします。何かしらの方法で、きちんと対応させていただきます。ただし、ブログのコメントには、できる限り返答をいたしますが、端無自身の裁量になることをお許し下さい。

◆ブログ管理者
 未来874事務室
 熊野市飛鳥町佐渡462番地
 0597-84-1033
 kurage874@cream.plala.or.jp 

なお、たくさんの意見や考えをお聞かせ願いたいので、直接にお会いすることも可能です。日程調整などしますので、その旨をお伝え下さい。

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